確かこちらは見られると思ったので私信です
地震直後は安否が確認できた
大船渡、仙台の友人たち。
しかしそのあとの洪水の映像をみると…
そしてその後の停電。
心配です。
特に沿岸部に住んでいる友人たち、とにかく生き延びてくれ。
ここから私信。
無事でいるだろうか。
家ではアリーナが留守番していると思うのだけど
神奈川県内停電の箇所もあるとのこと。
千葉のほうも被害が多かったようでそちらも心配です。
携帯WEBは見られるかと思うので
もし見られたらこちらのメッセージでもよいので。
大船渡、仙台の友人たち。
しかしそのあとの洪水の映像をみると…
そしてその後の停電。
心配です。
特に沿岸部に住んでいる友人たち、とにかく生き延びてくれ。
ここから私信。
無事でいるだろうか。
家ではアリーナが留守番していると思うのだけど
神奈川県内停電の箇所もあるとのこと。
千葉のほうも被害が多かったようでそちらも心配です。
携帯WEBは見られるかと思うので
もし見られたらこちらのメッセージでもよいので。
Detox just to Retox
※Detox just to Retoxは
僕のかなりフェヴァリットなバンド(日本語としてどうかな)
フォール・アウト・ボーイの
Disloyal Order Of Water Buffaloes
という曲の中に出てくるフレーズです。
この曲にのっかって今回お届けするのは
同名タイトルで2009年、3月11日に書いた僕のmixi日記。
2年前の今日、こんな感じだったんだ。
タフで超絶忙しかったけれど、儲からなかった時期だったw
だが断然元気そうだw
なるほど、この日が、human cubeの2人初めてあった日だったんだね。
※以下、一部加筆訂正
===========
いやさ、さすがに疲れたよ。
なので日記でも書いて一休みします。
束の間の一休み。
日曜日
朝から原稿書きで昼から中目黒でデザイナーさんと打ち合わせ。
白熱…というより腕のある尊敬できるデザイナーさんで…
いろいろ言われっぱなしww全部正論。
よい意味で消耗。まだまだこういう存在が僕には必要。
15時55分、開始ギリギリでさいたまスーパーアリーナのdreamに滑り込む。
フェザー級1回戦最初の4試合…
ありゃ、やっちまったなあ。
フェザー級らしいスピード感ではなく、悪いほうの面、つまり決め手に欠けるという方向に。
こりゃまずいなあ、の5試合目、ライト級ワンマッチ石田君対中村大介がかなりの良い試合。続く青木君のウェルター級挑戦マッチはある意味面白かった。
ここでスタッフのガンちゃんにあとは任せ
て、月島へ。大移動だね。
ネットライブ配信でお世話になっている御一行が旭川から東京に上陸しているということで、
1時間ほど遅れて合流。
人気もんじゃ焼き店。1時間遅れを取り戻すためにいわゆる駆けつけ3杯。
なんとか追いついたのか。
疲労感はありながらも健康体だったから実にうまい。だからダメんだよね。
終電回って帰宅。帰宅後もちろん仕事(泣)
月曜日
いやんなるぐらい仕事。しながら朝はWBC。この話は後ほど。
17時からまた中目黒の御大におこられながらプレゼン準備。
またもや正論の嵐。秘書さんに1日中駆けずり回って集めてもらったお菓子40点をデジカメ撮影。
プレゼンでやりすぎかな…
撮影途中でおまかせして、20時に新宿・歌舞伎町。
前日に引き続いてネットライブ関係者と合流。
当初の人数を超えてサプライズゲスト(インディー系ミュージシャンさん)などもいて、盛り上がる。
会終了後、外は いわゆるやらずの雨??
ということで同行ロイちゃんが
「この近くに相棒で使ったバーがあるのよ。そこ昔から知ってる店でさ。行かない?」
断る理由はない。仕事はあるのだが(馬鹿)。
で、この日初めてあったそのミュージシャンさん男女ユニット、
みーことつなっちと一緒にそのバーへ。
とってもいい店でモルト→モルト→ラム。
だからさ、この日もあさからしっかり仕事して悪いもの出したのに、
これじゃ酒飲むために仕事してる見てえじゃねえか。
いや実際、酒やめたら家たつんじゃないかなあ…。
で、そろそろ帰宅という段になって、ふとカウンターを見るとさっきまでいなかったマスター風情のダンディが。あれ?どっかでみたなあ。
マスター風情もチラチラとこちらを…うーん、おかしいなあ。
で、あーーーーとお互い。なんだい、中目黒バー・ローブのHさんじゃねえかと。
なんか新宿のこの店にいるとちょっと印象違って…。
知らない店に連れて行ってもらって、そこのマスターが知っている人だという。
なんとも不思議な感じ。
ロイ氏にラーメンおねだりして、奢ってもらって帰宅。
飲んだ後のラーメンなんてほんと久々。体には悪いね、やっぱりw
火曜日
早朝からまたまたWBC見ながら仕事。11時にプレゼン打ち合わせで青山。
13時に差し入れ抱えて麹町番町スタジオ。
差し入れって、俺がクリエイティブ・ディレクターじゃん!
他人事みたいに。
今回の撮影はある狙いで…トランポリンを持ち込んで
モデルのお兄ちゃん(アッシャー君、ファンデルサールが好きらしいw)
お姉ちゃんにとんでもらいながらポーズというもの。
なんかひっさびさに楽しい撮影だったなあ。
エロさと健康的のせめぎ合いだった、女の子のミニスカート&ふともも狙いは、
ちゃんと健康的に落ちて一安心。来月のは原宿駅に張り出されますよー。
カメラマンのwくん、スタイリストのyくんもナイスジョブ。
ほとんど準備で手伝えなかった中、デザイナーのmさん、コーディネートのhiroくんに感謝。
18時過ぎにスタジオを出て帰宅して仕事続行。
お、この日は一滴も酒を飲んでいない!こうでないと。
でもその分、仕事は朝まで。
仮眠を取ろうと思った朝、ドミニカ対オランダ始まる。
またWBC。ドミニカにとってはサンファンの悪夢、オランダにとってはサンファンの奇跡。
あー面白かった!
で、そのあとキューバ対豪州のプールB。
寝られなかった…。
明朝プレゼン資料フィックスまで…あと約17時間。
酒など飲んでる場合か!
あ、いやごめんなさい…21時30分からビルボードライブ東京です。
エア・サプライ。
ちょっとだけ飲ませて。帰ってきたら…どうせ明日の夕方まで寝られないんだから…。
明日の夜、泥のように寝る直前…うまいんだろうなあ、そういう酒って。
ということで明日夜は時間未定で、五反田のエシェゾーさんに。
来週金曜日の打ち合わせもあって一人酒の予定。
とにかくラストスパート(だがロングスパート金曜日まで続く…)だな。
僕のかなりフェヴァリットなバンド(日本語としてどうかな)
フォール・アウト・ボーイの
Disloyal Order Of Water Buffaloes
という曲の中に出てくるフレーズです。
この曲にのっかって今回お届けするのは
同名タイトルで2009年、3月11日に書いた僕のmixi日記。
2年前の今日、こんな感じだったんだ。
タフで超絶忙しかったけれど、儲からなかった時期だったw
だが断然元気そうだw
なるほど、この日が、human cubeの2人初めてあった日だったんだね。
※以下、一部加筆訂正
===========
いやさ、さすがに疲れたよ。
なので日記でも書いて一休みします。
束の間の一休み。
日曜日
朝から原稿書きで昼から中目黒でデザイナーさんと打ち合わせ。
白熱…というより腕のある尊敬できるデザイナーさんで…
いろいろ言われっぱなしww全部正論。
よい意味で消耗。まだまだこういう存在が僕には必要。
15時55分、開始ギリギリでさいたまスーパーアリーナのdreamに滑り込む。
フェザー級1回戦最初の4試合…
ありゃ、やっちまったなあ。
フェザー級らしいスピード感ではなく、悪いほうの面、つまり決め手に欠けるという方向に。
こりゃまずいなあ、の5試合目、ライト級ワンマッチ石田君対中村大介がかなりの良い試合。続く青木君のウェルター級挑戦マッチはある意味面白かった。
ここでスタッフのガンちゃんにあとは任せ
て、月島へ。大移動だね。
ネットライブ配信でお世話になっている御一行が旭川から東京に上陸しているということで、
1時間ほど遅れて合流。
人気もんじゃ焼き店。1時間遅れを取り戻すためにいわゆる駆けつけ3杯。
なんとか追いついたのか。
疲労感はありながらも健康体だったから実にうまい。だからダメんだよね。
終電回って帰宅。帰宅後もちろん仕事(泣)
月曜日
いやんなるぐらい仕事。しながら朝はWBC。この話は後ほど。
17時からまた中目黒の御大におこられながらプレゼン準備。
またもや正論の嵐。秘書さんに1日中駆けずり回って集めてもらったお菓子40点をデジカメ撮影。
プレゼンでやりすぎかな…
撮影途中でおまかせして、20時に新宿・歌舞伎町。
前日に引き続いてネットライブ関係者と合流。
当初の人数を超えてサプライズゲスト(インディー系ミュージシャンさん)などもいて、盛り上がる。
会終了後、外は いわゆるやらずの雨??
ということで同行ロイちゃんが
「この近くに相棒で使ったバーがあるのよ。そこ昔から知ってる店でさ。行かない?」
断る理由はない。仕事はあるのだが(馬鹿)。
で、この日初めてあったそのミュージシャンさん男女ユニット、
みーことつなっちと一緒にそのバーへ。
とってもいい店でモルト→モルト→ラム。
だからさ、この日もあさからしっかり仕事して悪いもの出したのに、
これじゃ酒飲むために仕事してる見てえじゃねえか。
いや実際、酒やめたら家たつんじゃないかなあ…。
で、そろそろ帰宅という段になって、ふとカウンターを見るとさっきまでいなかったマスター風情のダンディが。あれ?どっかでみたなあ。
マスター風情もチラチラとこちらを…うーん、おかしいなあ。
で、あーーーーとお互い。なんだい、中目黒バー・ローブのHさんじゃねえかと。
なんか新宿のこの店にいるとちょっと印象違って…。
知らない店に連れて行ってもらって、そこのマスターが知っている人だという。
なんとも不思議な感じ。
ロイ氏にラーメンおねだりして、奢ってもらって帰宅。
飲んだ後のラーメンなんてほんと久々。体には悪いね、やっぱりw
火曜日
早朝からまたまたWBC見ながら仕事。11時にプレゼン打ち合わせで青山。
13時に差し入れ抱えて麹町番町スタジオ。
差し入れって、俺がクリエイティブ・ディレクターじゃん!
他人事みたいに。
今回の撮影はある狙いで…トランポリンを持ち込んで
モデルのお兄ちゃん(アッシャー君、ファンデルサールが好きらしいw)
お姉ちゃんにとんでもらいながらポーズというもの。
なんかひっさびさに楽しい撮影だったなあ。
エロさと健康的のせめぎ合いだった、女の子のミニスカート&ふともも狙いは、
ちゃんと健康的に落ちて一安心。来月のは原宿駅に張り出されますよー。
カメラマンのwくん、スタイリストのyくんもナイスジョブ。
ほとんど準備で手伝えなかった中、デザイナーのmさん、コーディネートのhiroくんに感謝。
18時過ぎにスタジオを出て帰宅して仕事続行。
お、この日は一滴も酒を飲んでいない!こうでないと。
でもその分、仕事は朝まで。
仮眠を取ろうと思った朝、ドミニカ対オランダ始まる。
またWBC。ドミニカにとってはサンファンの悪夢、オランダにとってはサンファンの奇跡。
あー面白かった!
で、そのあとキューバ対豪州のプールB。
寝られなかった…。
明朝プレゼン資料フィックスまで…あと約17時間。
酒など飲んでる場合か!
あ、いやごめんなさい…21時30分からビルボードライブ東京です。
エア・サプライ。
ちょっとだけ飲ませて。帰ってきたら…どうせ明日の夕方まで寝られないんだから…。
明日の夜、泥のように寝る直前…うまいんだろうなあ、そういう酒って。
ということで明日夜は時間未定で、五反田のエシェゾーさんに。
来週金曜日の打ち合わせもあって一人酒の予定。
とにかくラストスパート(だがロングスパート金曜日まで続く…)だな。
聴き間違い、見間違いとUKロックの新星(タイトル自体むりやりのまとめ)
イギリス、サンダーランド出身の5人組
2001年UKギターロック復権の一つの目玉とも期待されている
Frankie & The Heartstrings。
なんとなく80s感のノスタルジックな雰囲気もさせるけれど、基本タイトでシンプルなロック。
ヴォーカルの声のトーン、うたいっぷりはなかなかの個性。
個人的にはドラムの音が好き。
Frankie & The Heartstrings - Ungrateful
で、どうでもいいはなしなんですけどね。
曲のエンディング近く
だけど、そんなもんで、そんなもんで、そんなもんで…
とどうしても空耳しsてしまうのが残念!(笑)
じゃあ、ほかの曲紹介しろよって話なんですけどね、
でも、この曲自体好きなんでしょうがない。
あ、エンディングのリフレインの空耳といえば
この曲を忘れてはいけない。
Bob Seger - Against the Wind
4分半ぐらいからの
わしゃ、やめられん
の力強いしわがれ声が出色。
なによりもこの曲の歌詞に合ってるっていうのが奇跡の一発(笑)
関係ない昔話。
この曲も収録されているボブ・シーガーのベスト盤を購入したのは
95年、アトランタの空港の中。
ジャマイカへの乗り継ぎ時間にふらりとはいったCDショップ。
購入後、
『スタンプカードを出してください』
いやいや、旅行者ですよ。
どうも海外に行くと、地元に在住の中国系の住人に思われる。
上海でさえそうだった。上海で何人かに聞くと、カナダ出身の中国人のイメージだという。
バンコクで聞くと、ちょっと金のある中華系のクリエーターで
サンフランシスコからハワイに行く便に乗った時は、サンフランシスコ出身の中国人かと思った
とパーサーに言われる。
ジャマイカでは、ジャッキー・チェンか?と言われた。ブルース・リーとジャッキー・チェンしか当時はいられていなかったようだ。童顔の中国人はジャッキー、イケメンはブルースだったのだろう。
唯一、日本人!と素直に思われたのは韓国のソウル。ロッテ百貨店のクリスピークリームドーナツのお姉ちゃんだった。
ん?この話はどこに転がっていくんだ?
2001年UKギターロック復権の一つの目玉とも期待されている
Frankie & The Heartstrings。
なんとなく80s感のノスタルジックな雰囲気もさせるけれど、基本タイトでシンプルなロック。
ヴォーカルの声のトーン、うたいっぷりはなかなかの個性。
個人的にはドラムの音が好き。
Frankie & The Heartstrings - Ungrateful
で、どうでもいいはなしなんですけどね。
曲のエンディング近く
だけど、そんなもんで、そんなもんで、そんなもんで…
とどうしても空耳しsてしまうのが残念!(笑)
じゃあ、ほかの曲紹介しろよって話なんですけどね、
でも、この曲自体好きなんでしょうがない。
あ、エンディングのリフレインの空耳といえば
この曲を忘れてはいけない。
Bob Seger - Against the Wind
4分半ぐらいからの
わしゃ、やめられん
の力強いしわがれ声が出色。
なによりもこの曲の歌詞に合ってるっていうのが奇跡の一発(笑)
関係ない昔話。
この曲も収録されているボブ・シーガーのベスト盤を購入したのは
95年、アトランタの空港の中。
ジャマイカへの乗り継ぎ時間にふらりとはいったCDショップ。
購入後、
『スタンプカードを出してください』
いやいや、旅行者ですよ。
どうも海外に行くと、地元に在住の中国系の住人に思われる。
上海でさえそうだった。上海で何人かに聞くと、カナダ出身の中国人のイメージだという。
バンコクで聞くと、ちょっと金のある中華系のクリエーターで
サンフランシスコからハワイに行く便に乗った時は、サンフランシスコ出身の中国人かと思った
とパーサーに言われる。
ジャマイカでは、ジャッキー・チェンか?と言われた。ブルース・リーとジャッキー・チェンしか当時はいられていなかったようだ。童顔の中国人はジャッキー、イケメンはブルースだったのだろう。
唯一、日本人!と素直に思われたのは韓国のソウル。ロッテ百貨店のクリスピークリームドーナツのお姉ちゃんだった。
ん?この話はどこに転がっていくんだ?