rocks fortune telling house -2ページ目

2011 MY BEST SONGS 50 (21→50)

21 Picture Perfect/Every Avenue
22 Memories/Panic! At The Disco
23 Right Before My Eyes/ Cage The Elephant
24 Too Late/ The Cars
25 Car Crash/ Artist Vs Poet
26 I Just Wanna Run/ The Downtown Fiction
27 Dreaming/ Mayer Hawthorne
28 Count On Me/Bruno Mars
29 For Anyone/ Beady Eye
30 Can We Try/Benny Sings
31 Goodbye Kiss/Kasabian
32 Drop Out Of Life/This Time Next Year
33 Bad Blood/The Damned Things
34 Give It Up/Hard-Fi
35 Stay The Same/AutoKratz
36 With You Around/Yellowcard
37 Map Of The World/Plain White T's
38 No Time to Lose Ya/Night Ranger
39 Drop The Girl/Hit The Lights
40 You are, you are, you are/Cloudberry Jam
41 I Want To Be Around You/Jonny
42 Baby Your Lovin/Electric Empire
43 The Beat Goes On/Beady Eye
44 Grace/The View
45 Rolling In The Deep/Adele
46 This Is Why We Fight/The Decemberists
47 Goodbye Hooray/Red Hot Chili Peppers
48 Under Cover Of Darkness/The Strokes
49 Mylo Xyloto~Hurts Like Heaven/ Coldplay
50 Shook Down/Yuck


50 Shook Down/Yuck


48 Under Cover Of Darkness/The Strokes


35 Stay The Same/AutoKratz


29 For Anyone/ Beady Eye


26 I Just Wanna Run/ The Downtown Fiction


25 Car Crash/ Artist Vs Poet

ASDAエクストラスペシャル試飲会

昨年、このブログでもご紹介した
ASDAエクストラスペシャル。
http://ameblo.jp/d-rocks/day-20100911.html

10月25日、
新作ボージョレー・ヴィラージュを含む全20種類のテイスティング会に参加してきました。


rocks fortune telling house


一度にテイスティングできると、個性の違いがわかりやすいんです。
ただ、テイスティングと言うには1杯が充分お店のグラスワイン並みなので
20種類いただくのはかなり厳しいかもですねw


rocks fortune telling house

rocks fortune telling house

rocks fortune telling house


会場のほとんどは女性。
いや、ほとんどというより関係者ではない男性はどうやらボク、一人だったようでw
ワイン好きでも男性よりも女性の方がシーン丸ごと楽しめちゃう人が多いんだろうなあ
という印象。


rocks fortune telling house


30分経過でテーブルはすでにこんな感じ


rocks fortune telling house

rocks fortune telling house



途中アトラクションでブラインドテイスティング。
シラーとカベルネソーヴィニヨン
ヴィオニエとシュナンブラン、どっちがどっちという問題。
おかげさまで2問とも正解でお土産のASDAモンテプルチアーノダブルッツオ、いただきました。
でも、シラーズとカベルネソーヴィニヨンについては通常とASDAだとニュアンスが逆かも。
シラーズはスパイスよりもなめらかさを感じ、
カベルネソーヴィニヨンがパンチあり。


rocks fortune telling house

rocks fortune telling house



こちら今年のボージョレーラインアップ。
ボックスタイプはパーティで重宝しそう。


rocks fortune telling house




この1年、いっしょに!ワイン レシピでもASDAラインアップを紹介させていただきましたが
今年、この会でも感じたのは、
ワイン好きもワインがあまりお詳しくない人でも買いやすいんじゃないか、ということ。
価格に対する美味しさ、はもちろんですが、選ぶ楽しさがある。
今日の気分はシュナンブラン、今夜は両親が遊びに来るからバローロ、
肉料理だからシラーズにしようなど、テーブルとシーンにあわせて気軽に本格的なワインを
楽しめるというのが、このラインアップの良さなんじゃないかと思います。
ちなみに、僕の周りでワインにあまりお詳しくないけど…という方が、これなら毎日でも!
といっていたのはチリ産カベルネソーヴィニヨン。
シャンパーニュ仲間やワイン好きに評判だったのはコルヴィエールとミネルヴォア。
家でも不意の来客やいつでも飲めるように、ラインアップのいずれかは常備。
重宝で楽しいワイン・ラインアップです。

たとえばこんな組み合わせ
いっしょに!ワイン
ビストロ風ポテトサラダとASDAロゼ
http://yaplog.jp/borra_cho/archive/240


fall out boy パトリックの新作ドロップ

‎00年代で最も僕が好きなバンドと尋ねられれば、
そりゃ1組は難しいが筆頭格に挙げるのはフォールアウトボーイ。

09年から無期限活動停止になってしまった。
以降、リードギターのジョーとドラムのアンディがまさかというか当然というか、
アンスラックスと組んでのザ・ダムド・シングスをスタートさせたが、
同じく00年代で僕が最もエモーショナルになるヴォーカリスト、パトリック・スタンプはさて…
というところでついにドロップ。

なるほどフォールアウトボーイからハード、へヴィネス、疾走感を外すと
こんな甘いグルーヴがあったのか。
だから俺は好きだったんだなと改めてフォールアウトボーイのケミストリーを逆に実感。

エモパンク・ミーツ・TAKE TAHTっちゃあ言い過ぎだろうけど、
それにしてもパトリックの歌いっぷりは好きだ。



ちなみにアルバムタイトルは…
『ソウルパンク』
なっるほっどなー(ニヤリ)

$rocks fortune telling house

こっちがThe Damned Things PVのバカさ加減含めて、
こっちもフォールアウトボーイの一面



そんでもってフォールアウトボーイ。
この曲のパトリックの歌いっぷりがどうあっても好き