panic! at the disco久々に俺の王道魂に火がつくか!?
そういや、俺、昔
この手の音楽とPVと歌詞って好きだったよなあ
というなんかそのあたりをくすぐってくれました。
パニック!・アット・ザ・ディスコ
のサードアルバム
『VICES & VIRTUES』
からの…これはキラーチューン。
ヘビロテ決定
Panic! At The Disco - THE BALLAD OF MONA LISA(字幕入り)
こういうのを、シアトリカルといいますな(笑)
いいじゃないっすか、いいじゃないっすか。
エモ+シアトリカル、でも王道80sロックの匂いぷんぷん
プロデューサーが以前LAでメタルバンドやってて、なのに
現在はアヴリル・ラヴィーン、
それはともかくALL TIME LAWに、WEEZERのRADITUDEをやってる
ブッチ・ウォーカーってんだから、
そしてco-プロデューサーがグッド・シャーロットにも楽曲提供している
ジョン・フェルドマンってんだから、そりゃ俺のストライクゾーン、
ズバリだって話です。
09年にギターのライアンとベースのジョンが脱退して
今作は、ヴォーカルのブレンドンとドラムスのスペンサーの2人で作り上げたアルバムなんだけど
なんかこうファーストに戻って、とてもキャッチーな感じに好感。
波乱とか苦悩とかを乗り越えて、その経験を生かした上で原点回帰って…
人生とか仕事とか恋愛にも通じるものがあるんじゃないですかね。
そういうのを聴けるっていう喜びもあるんですよね。
こちらM3も掘り出し物って感じ。
はまる。
M4はキラキラだし…
全曲いいテンションで…
M6はイントロからやばいっす!(という表現しかありません)
これは年間TOP20アルバム、予約席入りましたね。
これは、もう、あと1回、いや2、3回聴かなくてはいけませんね(吉田の類さん風)
ということで今日は出し惜しみなく
2バンド紹介。
いろんな意味で元気をありがとう!
この手の音楽とPVと歌詞って好きだったよなあ
というなんかそのあたりをくすぐってくれました。
パニック!・アット・ザ・ディスコ
のサードアルバム
『VICES & VIRTUES』
からの…これはキラーチューン。
ヘビロテ決定
Panic! At The Disco - THE BALLAD OF MONA LISA(字幕入り)
こういうのを、シアトリカルといいますな(笑)
いいじゃないっすか、いいじゃないっすか。
エモ+シアトリカル、でも王道80sロックの匂いぷんぷん
プロデューサーが以前LAでメタルバンドやってて、なのに
現在はアヴリル・ラヴィーン、
それはともかくALL TIME LAWに、WEEZERのRADITUDEをやってる
ブッチ・ウォーカーってんだから、
そしてco-プロデューサーがグッド・シャーロットにも楽曲提供している
ジョン・フェルドマンってんだから、そりゃ俺のストライクゾーン、
ズバリだって話です。
09年にギターのライアンとベースのジョンが脱退して
今作は、ヴォーカルのブレンドンとドラムスのスペンサーの2人で作り上げたアルバムなんだけど
なんかこうファーストに戻って、とてもキャッチーな感じに好感。
波乱とか苦悩とかを乗り越えて、その経験を生かした上で原点回帰って…
人生とか仕事とか恋愛にも通じるものがあるんじゃないですかね。
そういうのを聴けるっていう喜びもあるんですよね。
こちらM3も掘り出し物って感じ。
はまる。
M4はキラキラだし…
全曲いいテンションで…
M6はイントロからやばいっす!(という表現しかありません)
これは年間TOP20アルバム、予約席入りましたね。
これは、もう、あと1回、いや2、3回聴かなくてはいけませんね(吉田の類さん風)
ということで今日は出し惜しみなく
2バンド紹介。
いろんな意味で元気をありがとう!
アンニュイ系UKギターロック
2011年はUKギターロック復権イヤー
といろいろなところで言われているようで
確かにイキのいい新人バンドが続々登場しているけれど
別にイキがよくなくても、マイペースで音楽やってるバンドにスポットが当たってもいい。
2008年シェフィールドで結成された4人組
クルックス。
名前どおり勢いよりも
はい、まあ、やってます
な感じが力が抜けていていい感じ。
ちょっとせつないネオアコでチャーミングなUKロックという
脱力しきれない脱力感が、初夏先取りな感じ。
ギター、効いてます。
The Crookes - Godless Girl (Official Video)
ブロンディのハートオブグラスあたりをイメージする
この曲からデビューアルバム
『チェイシング・アフター・ゴースツ』はスタート。
そして曲調はマイナー、ポップと自在に動きながらこんな
歌詞もサウンドもビデオも皮肉っぽいスパイスを利かせた曲もある
The Crookes - Bloodshot Days (Official Video)
昨年僕の年間TOP20アルバムにも入った
ノーザンポートレートを、英国風にするとやはりこういうひねりが入ってくるんだな
という感じ。
仕事に取り組む朝から11時ぐらいまでに聴きたいアルバムです。
といろいろなところで言われているようで
確かにイキのいい新人バンドが続々登場しているけれど
別にイキがよくなくても、マイペースで音楽やってるバンドにスポットが当たってもいい。
2008年シェフィールドで結成された4人組
クルックス。
名前どおり勢いよりも
はい、まあ、やってます
な感じが力が抜けていていい感じ。
ちょっとせつないネオアコでチャーミングなUKロックという
脱力しきれない脱力感が、初夏先取りな感じ。
ギター、効いてます。
The Crookes - Godless Girl (Official Video)
ブロンディのハートオブグラスあたりをイメージする
この曲からデビューアルバム
『チェイシング・アフター・ゴースツ』はスタート。
そして曲調はマイナー、ポップと自在に動きながらこんな
歌詞もサウンドもビデオも皮肉っぽいスパイスを利かせた曲もある
The Crookes - Bloodshot Days (Official Video)
昨年僕の年間TOP20アルバムにも入った
ノーザンポートレートを、英国風にするとやはりこういうひねりが入ってくるんだな
という感じ。
仕事に取り組む朝から11時ぐらいまでに聴きたいアルバムです。
節電を逆手にとってワインを楽しむ
今日もこちら
http://yaplog.jp/borra_cho/
いっしょに!ワイン ブログから転載
※本文に出てくる写真は、いっしょに!ワインブログで見てくださいね
=======
我が家は計画停電エリアではないのですが、やはり節電は心がけたい。
ということで今、ワインセラーの電源を抜いています。
考えてみれば、ちょっと前は我が家にセラーはなかったけど、それほど不便は感じておらず。
赤ワインは部屋の暗所・涼しいところ、白ワインは冷蔵庫の野菜室。
実際は小型のセラーなのでそれほど電気を食うわけではないのですが、
まあ、幸いにも、
いうほど高級な長期熟成タイプのワインをたくさんもっているわけでもないので(笑)
デイリーワインならとりあえずはこういう対応で良いかなと思っています。
と、ここまでは自粛系なお話ですが
ここからはポジティヴに楽しむ方法。
そろそろ陽気もはるめいてきたので、まずは「バルコニーでワインを楽しむ!」
昼はもちろんですが、夕方から夜は部屋の電気を抑えめにして。
音楽を静かに流しながら、ランプ、もしくはキャンドルで、ワインと夜空と会話で料理を楽しむ。
写真は、僕がイタリアのシチリア島を訪れたときに入ったお店でとったものですが、
こちらはイタリアらしい、路地の奥まったところにある
小さな石畳の広場に席がしつらえてあるレストラン。
目の前は小さな教会で、周りの民家からの明りと店内から漏れる明り、
そしてキャンドルライトのみ。
それでも星空と月夜と、その明りたちがあれば、心地よい。
こんなときはテーブルクロスとお皿を明るめにすれば、しゃれた間接照明替わりにもなります。
軽めの白、そして軽めの赤。
我が家のバルコニーからは1本だけ桜が見えるので、プチ花見がてら楽しんでみようかな。
バルコニーがなくても大丈夫。
部屋の照明をぐっと落として、ちょっと艶っぽい重めの赤を、キャンドルライトでゆったり。
いつもは部屋を明るくしてテレビを見ていて…では気がつかない、
ワインの芳香や余韻が、五感で楽しめます。
おひとりなら、ゆっくり本のページをめくりながら、小さなライトで…
節電を逆手にとってワインの世界を広げましょう。
http://yaplog.jp/borra_cho/
いっしょに!ワイン ブログから転載
※本文に出てくる写真は、いっしょに!ワインブログで見てくださいね
=======
我が家は計画停電エリアではないのですが、やはり節電は心がけたい。
ということで今、ワインセラーの電源を抜いています。
考えてみれば、ちょっと前は我が家にセラーはなかったけど、それほど不便は感じておらず。
赤ワインは部屋の暗所・涼しいところ、白ワインは冷蔵庫の野菜室。
実際は小型のセラーなのでそれほど電気を食うわけではないのですが、
まあ、幸いにも、
いうほど高級な長期熟成タイプのワインをたくさんもっているわけでもないので(笑)
デイリーワインならとりあえずはこういう対応で良いかなと思っています。
と、ここまでは自粛系なお話ですが
ここからはポジティヴに楽しむ方法。
そろそろ陽気もはるめいてきたので、まずは「バルコニーでワインを楽しむ!」
昼はもちろんですが、夕方から夜は部屋の電気を抑えめにして。
音楽を静かに流しながら、ランプ、もしくはキャンドルで、ワインと夜空と会話で料理を楽しむ。
写真は、僕がイタリアのシチリア島を訪れたときに入ったお店でとったものですが、
こちらはイタリアらしい、路地の奥まったところにある
小さな石畳の広場に席がしつらえてあるレストラン。
目の前は小さな教会で、周りの民家からの明りと店内から漏れる明り、
そしてキャンドルライトのみ。
それでも星空と月夜と、その明りたちがあれば、心地よい。
こんなときはテーブルクロスとお皿を明るめにすれば、しゃれた間接照明替わりにもなります。
軽めの白、そして軽めの赤。
我が家のバルコニーからは1本だけ桜が見えるので、プチ花見がてら楽しんでみようかな。
バルコニーがなくても大丈夫。
部屋の照明をぐっと落として、ちょっと艶っぽい重めの赤を、キャンドルライトでゆったり。
いつもは部屋を明るくしてテレビを見ていて…では気がつかない、
ワインの芳香や余韻が、五感で楽しめます。
おひとりなら、ゆっくり本のページをめくりながら、小さなライトで…
節電を逆手にとってワインの世界を広げましょう。