明るさを感じる為には、
闇が必要だ。
闇の中に光を感じるから、
明るいと感じられる。
明るい父子家庭
正確には、
暗くはない父子家庭
かもしれない。
でも、明るくなりたい。
明るいと思う為に、
ブログがあるのかもしれない。
ヒトは、ひとりでは生きていけない。
自分というものを証明する為に、
他が有り、
他が有るから、
自分を感じられる。
時に、
人生とは、困難を乗り越えた道程である。
その道程の過程には、死をも乗り越えなければならない時がある。
その先人達は、自らの死をもってして、
はじめて伝えられるコトを
伝えてくれる。
そう、乗り越えられる
そうやって、ヒトの道は、出来て行くんだろう。