加藤大助ブログ -21ページ目

優柔不断!?

そろそろ今後の仕事、生活環境を考える時期に来てます

子供達も今の生活状況が嫌になってるようです
風呂とトイレは別がいいようです…(贅沢な…)

早く帰りたいみたいですが、今の南相馬市に子供は住ませません…(住ませてあげたいけど…)

来年にはまた何処かで開業と考えてます

大阪でもいろいろと開業の話をいただき、本当に感謝してます

このまま大阪で頑張っていくのか、両親も数年後には70才になるので東北あたりで頑張っていくほうが良いのか、考え過ぎて頭が痛くなります
仕事とゴルフ練習以外はボケ~っとしてしまう事が多いような…


占いでもしてもらおうかな~?

誰かいい人知ってますか~?

でも、最終的には自分で決めないとね~





マッサージ


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今回は治療の話です。

最近、整骨院でも揉まない治療をする先生が他のブログを見ても増えてるようです。

マッサージ気持ち良いですよね~
ではなぜ揉まないのか?です

少し前ですが、エステでしょうか?ローラーをかけて背中いっぱいに内出血をして来られた方がいました。コレをするとコリが浮いてくるそうです。

んっ…?

1つの考え方と思って欲しいのですが、まず筋肉は繊維です。ミオシンとアクチンという繊維がスムーズに動いて縮んだり伸びたりします。例えですが、ミカンなどの実の部分にも繊維があります。それを揉んだらどうなるでしょう?中がグチャグチャになりますよね…
体も同様揉むと潰す行為をするわけです。そうすると体は潰されまいとして時間とともに繊維をより硬いものにしていきます。結果、最初は軽いマッサージでもほぐれたのに、最近はもっと強く揉んでくれないとほぐれないと思うようになってくる訳です。
繊維が硬くなって、使いにくい状態でも体をいつも通りに酷使するので、すぐ疲れる、痛めやすい、二次災害のように関節に無理がいき壊れていきます。

体も揉み過ぎて甘やかすと、子供と同じで自分で筋緊張をとったり、疲労をとったりという本来の働きをしなくなっていきます
結果マッサージをしないと筋緊張、疲労がとれない状態になってしまうみたいです

ただ筋肉を揉みぼぐせばいいという手法はバランス、保持力、関節の可動性までも崩れていくケースが多いようです

問題はなぜ筋肉が硬くなるのかです
体を使えば皆さん硬くなるのかというと、そうではありません

筋肉が硬くなるのは体の補正作用だと言われています。関節も同じで、捻挫をするとその部分は硬くなりますよね<損傷をした所を守る反応です>

筋肉も硬くなって、目に見えない損傷部分を守ってたり、つっかえ棒になって体を支えているのです
それを揉んでほぐしてしまうと、余計無理がかかり、どんどん悪くなってしまうことがあります

【気持ちよい】と【治療】は違うようです

私も一般の方からみれば、筋肉を指圧みたいな押すという行為をしますが、筋肉を緩める目的では行いません(結果的に緩めてるかも?)

まぁ~凝ったから揉む、という症状を追う行為をしていると、いつまでもその状態から抜けられず、年々悪化していくケースが多いように思われます

あくまで私の経験上であって、間違ってたら御免なさいねm(__)m

マッサージも奥が深い手法だと思います。どんな治療であれ、少しでも健康な方向へ導けたら良いですね




野球観戦

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今日は知り合いの知り合いの方から家族で野球観戦に招待されました。

オリックスvsロッテ戦です
それがVIPルームでしょうか?

なかなか入れない所のようです

1人でテンションアップしてます!

子供たちはというと…綺麗な部屋なので、ここに住みたいみたいです…

まぁ~無視です

さぁ~プレイボール!