前々回のリベンジということで1泊2日で東京(仮)まで車を出しました。
初日は食べログで雰囲気の良さそうな居酒屋を予約したんだけど、行ってみたら大漁旗が飾ってあるような店でした(笑)それでもCさんは「こんな感じの店も好きですよ!」と喜んでくれました。いい人や〜。
帰りはここに来てようやく手を繋ぐことが出来ました。やれやれや!
翌日は車を出して、海沿いのモールをぶらぶらと。そこでプロポーズの希望や互いの家族との顔合わせの時期について相談しました。
ここで
Cさん「ねぇ。まだ数回しか会ってないのに話をすすめていって大丈夫?まだお互いいいところしかみてないと思うんだけど。私が断ることはないけど、砂丸さんはもっと考えた方がいいんじゃない?」
わし「そうかな?今のところそれなりにやっていけそうとは思ってるよ。それに付き合いが長っ語り,同棲が長くても別れる人はいるわけで、結婚してやっていけるかどうかは結婚してみないとわからないんでない?それでも今のところCさんとは大変なことがあっても二人で乗り越えていけそうかな〜とは思ってるよ。」
そんな話をして終了。
…って判断が速すぎる?Cさんの人徳もあるんだけど、前回の結婚がまあまあしんどかったんで、さすがにあそこまでのことはないやろ!っていう楽観的なところはあったんよね。
あと、ここでの話に絡むけど婚活でのお相手選びって、スタッフの採用と似てるな〜と思うんですよ。ひとつは結婚後にうまくいくかどうかというのは、事前に予測するのが難しいってこと。別れる(退職させる)のが大変なのも一緒だし(笑)。この辺は暇だったらちょっと書いてみるかも。