8月に特番出演はあったものの

めっきり仕事量が減って露出が無かったオムさん。

やっと次回作が発表になりました\(^o^)/

 

 

 

出演が決まったのはミュージカル「シュガー」。

 

 

こちらの投稿によると

「半世紀以上愛されてきたブロードウェイ伝統ミュージカル!

華麗なナンバーとダンスが調和した

ショーミュージカルの真髄を見せる<シュガー>」

 

と書かれていますが、どんなお話?と思い

「ミュージカル シュガー」で検索したら

佐藤隆紀さんのことしか出てこないっ><;

そりゃそーだ…^^;

 

気を取り直して…「シュガー」は映画

「お熱いのがお好き」のミュージカル版だそう。

マリリンモンローが主演した映画…

見たことあったかなぁ…

 

オムさん達演じるジョーと

ボムレさん達演じるジェリーは

ギャングの抗争を目撃したことで

追われる身となり逃れるために

女装して女性楽団に潜り込むことに…

 

ってことはオムさんもボムレさんも女装!?

うわぁ~めっちゃ嬉しいです♡

もちろんシュガー役とのロマンスも…

オムさん達がどれだけ踊るかわからないけど

作品としてはショーミュージカルらしい

ダンスシーンもたくさんありそう。

楽しみです♡

 

実はこの秋開幕するミュージカル

「ミセス・ダウトファイア」にオムさんが

出演してくれないかな~ってっちょっとだけ

期待してたのですが(これも女装もの)叶わず

年内はミュージカルもうやらないのかな…と

諦めていたんですが良かった~^^

 

それにしてもオムさんと共にジョー役に

キャスティングされてるのが

イ・ホンギ、ナム・ウヒョン、チョン・テグンって

久しぶりにアイドル枠><

結婚して50間近でもアイドル枠に

入れてもらえて良かったね^^

今日もドヨンさんがストーリーをアップ。

 

「D-Day.」ですって~><♡

 

手前には「ギテ役 ソ・ドヨン様」の名札。

奥には左から「ジョンヒ役 チョンヨン様」

「スンウ役 キム・ドンジュ様」

「サンムク役 イ・ジェヨン様」の名札。

これはどう見ても初本読みの現場写真><♡

 

いよいよ次回作が始動したんですね~!

この前から読んでいた方言を使うという作品かな。

ギテ役がどんな人物なのか

どんな作品なのかワクワクです♡

撮影まだ始まってないということは

見られるのはきっと来年かな…

まだまだ先だけど楽しみです♡

ドヨンさんが今日あげてくれたストーリー

 

ご本人は多分映って無くて

体育館でお仲間の皆さんが

卓球練習をしているのを撮影した動画。

「共感卓球♡」と以前の投稿にも

タグ付けされていたサークル(?)の名前が

書かれております。

 

前の卓球練習の投稿は卓球場で

プロ相手にしてる感じでしたが、

今回は学校の体育館で年齢も男女も

初心者も交じって練習してる様子。

新しい練習場所へ行ってみたのかな…?

 

しかし、こうして見るとやはりドヨンさんは

初心者のわりにとても上手なのがわかりますね~。

 

私も引越で今まで所属していたチームを

抜けて来ちゃったので、

もう少し落ち着いたら新しい練習場所を

探さなければ…><;

引越後の初エンタメはこちら。

 

ミュージカル「コーラスライン」日本特別公演。

 

会場はビリーぶりのブリリアホール。

引越前は家から近い会場だったので

まだ引っ越して10日ほどだけど

なんか帰ってきた感…^^;

 

オープンからしばらくは悪評高い会場

でしたが、少しずつ改良を重ねたり

公演主催者側も工夫をしたりして

ビリーの時には会場の造りのせいで感じる

ストレスはほとんど無くなっていました。

唯一気になってた客席の階段を

上り下りする足音も今回行ったら

改善されて響かなくなっていました。

 

「コーラスライン」は日本では劇団四季が

ライセンスを持ってて四季が上演してきた作品。

学生時代は四季ばかり見ていた私は

この作品がかなり好きでした。

大人になって観劇生活を再開した後も

四季の「コーラスライン」を見に行って

アツい想いを思い出したものでした。

 

そんな好きな作品が今回は海外キャスト

しかも、アダム・クーパーさんが出演される

特別公演で見られるということで

早々にチケットを取り楽しみにしていました。

 

今回の公演は四季で見たのとは違う新演出。

従来は声だけの出演だった演出家

ザックが舞台上に登場するという設定で

そのザックをクーパーさんが演じます。

事前にその情報を聞いてだいぶ感じが

変わるのかな…と思いましたが、

ある時は舞台上に、ある時は従来の演出と

同じように声だけで登場するので

違和感なく見ることができましたし、

後半では舞台上にいることで生々しく

ザックの感情を感じ取ることができて良かったです。

先ほど書いた階段の音が気にならなく

なっていたのも、ザックが何度も客席を

歩くので良かったポイント。

 

「コーラスライン」はコーラスのオーディションに

やってきたダンサー達の群像劇で

色々な境遇の色々な登場人物が登場する話

なのですが、若い頃見てた四季の公演だと

演じる俳優さん達は全て日本人だったので

人種の違い等は想像するしかなく…

今回は実際に色々な肌や髪、瞳の色の

俳優さん達が演じてくれるので

それぞれのキャラに没入しやすかったです。

 

おちょこちょいキャラで目を引く

ジュディ・ターナー役は唯一の日本人

中野加奈子さんが演じているのですが、

海外キャストとの馴染み具合も素晴らしく

途中日本語の台詞が無かったら

日本人だと気付かないお客様も

きっといらっしゃるのではないかと思います。

 

実は私が観劇する前日に西川さんの

クロネコチャンネルで「コーラスライン」

についての動画が上がりまして…

この作品の裏話やターナー役の

中野さんのインタビューもあります。

元々楽しみにしてた観劇でしたが

この動画を見てますます楽しみになり、

そしてその期待を裏切らず

大満足な公演でした。

 

満足感を得られたのは座席のおかげもあって、

なんと5列めのど真ん中でした。

多面鏡を使っての演出の時や

舞台上で縦一列になって踊る振付の時

真正面で見られるので一番良い角度で

見られていたと思います。

 

ブリリアホールでの公演は来週㈪まで

その後会場を移して上演されます。

メイキングとか舞台裏の話が好きな方、

ダンス多めのミュージカルが好きな方

等にオススメの作品です。

ドヨンさん最近は3日おきくらいの

ペースでストーリーを上げてくれる

ようになったみたい…

今日もストーリーがあがりました。

 

この前と同じカフェでやはり

台本らしいものを読んでいるドヨンさん(の脚^^)

台本の文字が読めそうでほぼ読めない><;

 

そして柱にお店のロゴかなんかかと思ったら

「方言使ってるからブサイ行きたい」と

キャプションが…

 

ブサイって?

行きたいと言ってるから地名とか場所よね?

正直よく分かりません。

…が、方言を使ってると書いてるし、

文法的にちょっと不思議な感じがする

文章なので多分この文章自体も方言。

で、ブサイ=釜山なのではないか

…と推察しております。

 

だとすると、ドヨンさん次の作品では

また釜山訛りのある役ってこと?

釜山訛り→チング→クァク・キョンテク監督

と連想すると…もしかして

またクァク監督に呼んでもらえたとか?

一緒にゴルフしてたり、映画の試写会に

行ったりしていたからまんざらでもない気がする…

と妄想ばかりが膨らむのでした><;