特に書きたいことも書くべきことも
無かったためブログを放置してましたが、
昨日は先日に続いてこちらを見に…
「神と共に」の第二章、因と縁編です。
第一章で私の印象に強く残った
キム・ドンウクさん演じるスホンを弁護するために
またも冥土の使者の3人組が活躍し、
その縁が明かされて行くお話…
この先どうしてもネタバレ気味になるので、
知りたくない方はご遠慮ください。
第二章では冥界と現世、そして、
3人の使者たちが生きていた千年前
三つの舞台を行き来しながら話が進行します。
最初バラバラに進行する冥界と現世の話の
切り替わりがちょっとぎこちないと感じたのですが、
いつの間にかそこに千年前の話も加わり
それらが一体となっていき…
最後は「ははぁ~そうだったのか…」と納得。
第一章ほどでは無いけれども
ジーンと涙してしまうシーンもありました。
第二章も面白かったんですが、
今日この映画を見たことはちょっと後悔しています。
何故ならばこの人のため…
チュ・ジフンさんが演じる使者の一人
ヘウォンメクの千年前のお姿…
生前のヘウォンメクはめっちゃ強い剣豪。
そして、こんなボサボサの髪に
髭を生やしている…
このヘウォンメクのキャラがどうしても私には
この方とかぶってしまうのです><;
ヘウォンメクを見ながらオムスロットに
何となく似ている…と思い、
ヤバイ><;これは、オムスロット見ながら
ヘウォンメクを思い出してしまいそう…と
思ってしまったのです。
どうせなら、エクスカリバーを見てから
こっちを見れば、ヘウォンメクを見ながら
オムスロットの思い出に浸れたのに…
ちょっと見に行くタイミングを失敗してしまったようです^^;
さて、1章のラスト同様、2章のラストも
お話が続くことを予告する感じでしたが、
次のお話の主人公であろう彼は
ちょうど昨日入隊してしまい…
続きはしばらくお預けですね^^;
楽しみにお待ちしております。
(最後にもう一度ネタバレ…)
しかし、冥土って家族経営だったのね^^;


