前回86話ではあまり登場が無かった
セヒョンですが、「カンナムスキャンダル」
87話はセヒョン的見どころがたくさん!
ついにセヒョンママが悪魔のような
暴言を吐くのを録音することに
成功したソユ。
治療薬を開発中の研究所について
調べて欲しいとセヒョンに頼むソユ。
セヒョンママは信じられないと言うソユ。
ソジュンの命がかかっているのに
嘘なんてつかないだろうと
ソユの頼みを聞き入れようとしないセヒョン。
頼みを聞いてくれないなら、
残酷なことをせざるを得なくなると言うソユ。
セヒョンママがどんな人か明かす
証拠があると言うソユに
証拠を見せろと言うセヒョン。
ソユが出したレコーダーを奪い取り
音声を聞くセヒョン。
セヒョンがあんたなんかを完全に
諦めるようにしなさいと言うママの声。
ソジュンの子供を妊娠したと言いなさい
と言う母の言葉に驚くセヒョン。
そうすれば治療薬をあげるわ…とママ。
ソジュンの命はあなたにかかってるわ
と言うママの言葉に、
母の命だけじゃなくソジュンの命も
道具にするなんて許せないと答えているソユの声。
ソダムに代理母をさせたと知った時も
許さないと言ってたけど、何かできたかしら?
母親が死んだ時も許さないとか
言ってたかしらね…とママ
私はあなたごときに許しを乞うつもりなんて無いわ
だから許さなくていい
私への恨みと憎しみを抱いて
一生悔やんで生きなさい
うちの息子をたぶらかした罪の代償よ
と言うママの言葉に耳を塞ぐセヒョン。
これがあなたのお母さんの本当の姿よ
と言うソユに、どうして今まで
ちゃんと言ってくれなかったんだ?とセヒョン。
何度も言ったわ、オッパはお母さんを
信じたかったのよ…とソユ。
信じるまでちゃんと言うべきだっただろ!
と声をあげるセヒョン。
自殺しようとしたらいけないと思い
言えなかった…と言うソユに
そんなことしたことは無いとセヒョン。
ソジュンを潰してやると言っていたし
信じられない…だけど、
もし嘘だったらソジュンはどうなるのか
とソジュンの心配をするソユ。
ソジュンの心配しかしないんだな…
と涙を一筋流すセヒョン。
(ドヨンさんの演技素晴らしい~!)
録音していた時点で僕のことなんて
眼中に無いんだろうけど、
お前がこれまで耐えてきたことを考えると
胸が痛いよ…とセヒョン。
母さんがこんなことしなければ
僕たちは…と言うセヒョンに
今さらどうしようもないわ…とソユ。
お願いね…とセヒョンに告げて
部屋を出ていくソユ。
戸惑いと苦しみに耐えるセヒョン…
(うぅぅ…胸が痛いです><;;)
悩むセヒョン…
電話をかけようとするけど
やはり思い直して部屋を出ていくセヒョン。
ママのところへ行ったセヒョン。
笑顔で迎えるママに笑顔で応え
面倒なお願いをしたくて…とセヒョン。
ソジュンの治療薬を開発中だという
スイスの研究所の資料をくれと言うセヒョン。
ソユに頼まれたの?と聞かれ
ソジュンだと答えるセヒョン。
ソジュンには私から説明したい
と言う母にじゃ、そうして下さいとセヒョン。
研究所のHPのアドレスを教えてと言われ
慌てるママ。
HPがあったかしら…?としどろもどろのママに
今時無いはずないでしょうとツッコむセヒョン。
部下から受け取ったアドレスを
セヒョンに渡すママに
良かったですね…と意味深なことを言うセヒョン。
何が?と聞くママに、
HPがあって…とセヒョン。
ソユに会ったの?と聞くママに
昨日から会ってないけど、
母さんは?とセヒョン。
私はあの子に会う用は無いから
…と言うママをじっと見つめるセヒョン。
部屋に戻り研究所のHPを見るセヒョン。
秘書に直接電話して研究所の詳細を
調べるように指示するセヒョン。
(この秘書は信用できるのか?)
厳しい目でHPをチェックするセヒョン。
有名選手とのコラボデザインのコンテストで
ソユが最終候補に選ばれたという知らせ。
指示された資料をセヒョンに渡す秘書。
ノーベル医学賞を受賞した博士の名前を
冠した研究所で、ノーベル賞候補に
上がった人物たちが所属していて
稀奇病に関しては独歩的で
有名病院との連携もされているという調査結果。
調査結果に満足そうな笑みを浮かべるセヒョン。
ソユの職場に行くセヒョン。
ソユがコンテストの最終選考に
残ったと聞いて笑顔になるセヒョン。
嬉しい時はそんな風に笑うんですね
…とハンナ。
ハンナに食事に誘われるが、
ソジュンに話があると断るセヒョン。
ソジュンに電話して部屋にいるか確かめるセヒョン。
(後姿フェチなもので…^^;)
ソジュンが電話を切った直後に
ソユがケーキを持ってソジュンの部屋へ…
最終選考に残ったことを祝って
願いを込めてロウソクの火を消す二人。
そこへセヒョンが…
二人が良い雰囲気なのを邪魔したかと
慌てて出て行こうとするセヒョン。
幸せそうな二人の様子に
落ち込んだ表情になるセヒョン。
席を外そうとするソユに、
一緒に聞いて行けとセヒョン。
研究所がちゃんとしたところだと聞き
喜ぶソユ。
疑ったことを謝るソユに
こういう時は気持ちを一つにして
いかなければ…とセヒョン。
信じられる所なようだから期待して待とう
と二人に言うセヒョン。
気の抜けた表情でエレベーターを待つセヒョン。
(綺麗…♡)
エレベーターの扉が開くと
そこにはハンナが…
ハンナと一緒にエレベーターに乗るセヒョン。
二人は一緒にバーへ…
私のこと負担に感じてるでしょ…
と言われ、ちょっと…と答えるセヒョン。
自分だったらこんなの嫌だわ
と言うハンナに、元々そうやって
思ったこと何でも言う性格なの?と聞くセヒョン。
何で言うのを我慢するの?という
ハンナの答えにクスっと笑うセヒョン。
僕が知ってる人に似ている…とセヒョン。
自分に向けた言葉を全て好意的に
捉えるところも似ている…とセヒョン。
そういう性格が子供の頃から羨ましかった…とセヒョン。
ハンナの言葉に思わず笑うセヒョン。
私は一緒にいる男が笑わないと不安になるから
早く家に帰りたかったらたくさん笑ってね
と言うハンナ。
帰宅したセヒョンに誰と飲んできたの?
と聞くセヒョンママ。
ハンナと二人で飲んできたと聞き
喜ぶママ。
見れば見るほどソジュンに似ている
と言うセヒョン。
ハンナと上手くいくように頑張るから
…と言い、言葉につまるセヒョン。
何?と聞かれ、最初から僕が好きな人
じゃなく、母さんが良いと思う人と
付き合うよう言ってくれたら良かったのに…
と言うセヒョン。
僕は死んでも母さんの息子だから
息子として生きていかなきゃいけないだろ?
と言うセヒョンに何かあったの?とママ。
ソジュンへの気持ちは本心ですよね?
ソジュンのこと、しっかり守って下さいね
とママに念を押すセヒョン。
ソジュンと一緒に母の墓参りに行くソユ。
以前、ソジュンが母の墓前でした
プロポーズと反対にソユが手紙を書き
ソジュンにプロポーズ。
ママの正体を知ってしまった時といい、
ソジュンとソユが仲良さげにしてるのを
見てしまった時と言い、
ママとの会話と言い、
セヒョンが可哀そう…切ないです~><;






































































