前回出演分量が多くて
喜んでいたら、今回はまた少な目><
「カンナムスキャンダル」37話です。
父が愛人ミリといちゃつくところを
目撃した長女ソヒョン。
しかし、父はソヒョンにつれない態度…
怒ったソヒョンはソジュンの部屋へ。
ソユの服装を見て安っぽいと
怒りの矛先をソユに向けるソヒョン。
ソユに失礼な言葉を浴びせる姉に
怒ってソユに謝れと言うソジュン。
セヒョンママにソユの服を
用意してやってくれと頼むソジュン。
若い頃の会長も自分を物心両面で
支えてくれた…とセヒョンママ。
セヒョンママが出かける支度をして
ソユと待ち合わせしたロビーに下りると
ちょうど会社に帰って来たセヒョンとばったり。
お昼ごはんですか?行ってらっしゃいと
母に声をかけるセヒョン。
そこへママに呼ばれたソユが…
ちょうど電話しようと思ってたところだ
と嬉しそうなセヒョン。
知らんぷりして先に立ち去るママ。
しかし、セヒョンの背後でソユに
早く来いと合図…
胃は大丈夫?
ミーティングが終わって駆け付けたんだ。
ヘジャンクッの美味しい店があるから
行こうと誘うセヒョン。
約束があると言うソユに
誰と?と聞くセヒョン。
チェヨンさんだったら一緒に食べても
良いんじゃない?と聞くセヒョン。
オッパが知らない人…と嘘つくソユ。
胃に優しい温かい物を食べろよ
とソユを心配するセヒョン。
ソユを見送るセヒョン。
(何年経っても綺麗な目だわ~♡)
ソジュンの本心を次女に聞くジユン。
嫌なことは死んでもしないから
デートに誘ったということは
良く見せようとしてるってことじゃない?
とアドバイスする次女。
洋服屋でソユの服を見立てるセヒョンママ。
高級な服をいくつも買うことに
引け目を感じるソユ。
高級な服を着て会社に戻ったソユを
見たチェヨンは何があったのかと
心配してソユに聞く…
服装チェックだと買った服をソジュンに
見せに行くソユ。
またソユの気持ちを傷つけてしまったと
謝るソジュンに、私に謝らないで下さい、
そんな資格は無いので…とソユ。
会長とミリを再婚させて
自分たちに有利に働かせたい次女夫たち。
再婚を阻止したい長女は
夫に頼んで若い男達にミリを誘惑させろ…と。
帰宅したチェヨンはソダムに
ソユが高級な服をたくさん買っていた。
もしや臓器売買でもしたんじゃ?と…
自分が代理母になることを
申し出たことを思い出し、
ソユを止めなければ…と出かけるソダム。
ロビーでソユを呼び出そうとしている
ソダムを見つけるセヒョン。
こんな時間にどうした?と聞くセヒョンに
ソユに会いに来た…とソダム。
直接行って姉さんを驚かそうか…
といたずらっ子の顔で言うセヒョン。
その頃、ソユにジユンから
迎えに来るまで待ってると
ソジュンに伝えてくれと電話が…
セヒョンママとの約束を思い出し、
ジユンからの伝言の後、
約束していないなら私にお酒を
おごってくれませんか?と言うソユ。
そこへソダムとセヒョンが…
驚きと失望と怒りのセヒョン…
せっかくソユといい感じになった気分の
セヒョンだったのに、またソジュンとソユが
くっつきそうな所を目撃しちゃった><
ソユもセヒョンママと契約したのだから
セヒョンにははっきりと断らないとね~。











