見る方は追いついても

書く方がなかなか追いつかないですが、

「胸部外科」7・8話ダイジェスト…

 

あ、今さらですが…

このブログに書くダイジェスト記事は

あくまでもオムさん演じるチェ・ソッカンを

中心に書いておりますので、

まるでソッカン先生が主役のようですが、

ドラマの主役はコ・スさん演じるパク・テスです。

テスに関するエピソードは

ほとんど省略して書いておりますので、

実際にドラマをご覧になると

イメージが違うかと思われますが

ご了承下さい<(_ _)>

 

ユビンの墓参りに来たスヨンに

もう来ないでくれと言うソッカン先生。

 

ユビンのような子供を救うための

小児心臓センターを建てるために

理事長の娘である自分を利用しろと言うスヨン。

 

病院に戻ったソッカン先生の

脇を走り抜けて行ったのは

ユビンを抱くソッカンパパ…

(…のまぼろし~)

 

その後を追いかけるように

手術室の方へ行くと、

廊下に落ちていたのはソッカンパパが

ユビンの腕にお守り代わりに結んだ糸…

 

部屋を覗くとそこには

ユビンに人工呼吸器を挿入しようとして

出来ずにいるソッカンパパが…

 

ソッカンパパを押しのけて

ユビンに挿管するソッカン先生だけど、

ふと気付くとそこは現在の手術室…

 

ユビンを抱きしめ泣くソッカン先生…

 

腕の中のユビンの姿は消え、

嗚咽するソッカン先生…

そんな先生の姿を見てしまうテス。

 

ボンドを使った患者の弟である

元指導教授に医療データを見せることを

相談したかったけど、

傷心のソッカン先生には相談できないテス。

 

公園のベンチに座り込むソッカン先生の

足元に転がってくるボール。

ボールを追いかけて来た子供が

ユビンに見えてしまうソッカン先生。

(こんな表情できる俳優さんいます?)

 

(どんだけ傷が深いのか…><;

見てて心が痛みます…)

 

元指導教授のファン教授に

ボンドを使ったことがバレたテス。

ファン教授は院長にテスのことを直訴し、

院長はテスを即刻クビにしろ!と…

母の移植手術が終わるまではいても良いと

科長教授から温情をかけられるテス…

 

ク科長教授とその息子のク・ドンジュンが

「被告人」の時の囚人仲間たちのように

おもしろキャラで楽しいんですが、

その話はまた改めて…

 

テスを放っておくのかと

スヨンに言われるソッカン先生だけど、

理事長の娘にどうにもならないことを

自分はどうすることもできない…と。

 

ユビンの死後、分院でユビンの死因を探ろうと

色々な論文を調べていたソッカン先生。

 

荒れた生活を送っているソッカン先生の元に…

 

スヨンの父が訪ねて来た…

(寝起きのソッカン先生><;;)

 

理事長の椅子がかかった大事な手術を

手が震えてしまう自分の代わりに

引き受けて欲しいと言うスヨン父。

 

引き受ける代わりに自分を本院へ

行かせて欲しいと頼むソッカン先生。

本院へ行ってユビンの死因を明らかにしたいと…

 

…と思って本院へ来たけど、

未だユビンの死因が分からないでいるソッカン先生。

 

患者の手術をテスから打診されるソッカン先生。

 

他院から運ばれてきたその患者は

肺がん末期で手術は難しい状況。

だが、ソッカンなら手術できると言っているという…

 

ソッカンが行ってみるとそこにいたのは

分院で自分の上司だった教授…

 

手術は無理だと断るソッカン先生に、

ユビンの死因は分かって無いんだろう?

ユビンは死ぬはずじゃなかった

スヨンが死ぬはずだった…と元上司。

 

手術をしてくれたら教えてやる

と言う元上司に掴みかかり

今すぐ言え!と迫るソッカン先生。

 

はぁ~本当に見ている私の心臓が

どうにかなりそうなくらい

ソッカン先生を見てると胸が痛みます…><