放送開始と同時にソウル行っちゃったり

オムユミンボムの来日があったりで、

ほとんど見れていなかった

オムさんが出演中のドラマ「胸部外科」。

溜まってた記事を放出したので

先週からやっときちんと見始めて、

先週放送分の8話(15・16話)までを見終わりました。

 

感想を一言で言うなら…ツライ><;

オムさん演じるチェ・ソッカンは

ほほ笑む程度で笑うことが無く、

我慢の連続でいつも

哀しみをたたえた瞳をしてるので、

見ながらこっちの心臓がキュってしちゃう感じでした。

「被告人」を見ていたチソンさんファンは

こんな感じの気持ちだったんだろうな…

と今頃わかる、オムさんペン的には

コグマ(サツマイモ)な胸苦しさ…><

 

見ながら画面キャプチャもしたんですが、

7話まではほとんど手術着か白衣か

黒いスーツしか着ていない…^^;

手術シーンも多いので、そうすると

マスクして帽子かぶってメガネとルーペつけて

目が見えるだけ~^^;

いやいや、それでもカリスマあふれる

外科医の眼差しが素敵ですけども…

 

 

ドラマの主役はコ・スさんで、

コ・スさんもここまでのところ我慢の連続の

キャラクターなのですが、

オムさんもW主役と言っても良いくらいの

存在感的なウエイトを占めています。

作家先生が描きたいキャラは

どちらかと言えばこっちなんじゃないか…?

と思わせられます。

 

せっかくキャプったので、一応

各話をざっくりまとめてみます。

 

1・2話のソッカン先生は…

 

大統領候補の政治家先生の

心臓移植手術をする執刀医として

記者会見でマスコミの前へ…

 

コ・スさん演じるテスを呼び出し、

手術を執刀することになった、

一緒に行こう…と何やら持ち掛ける…

 

お偉いさん達が見守る中

移植手術が始まるが…

 

移植する心臓を持ってくるはずの

テスが心臓を持ち逃げ@@;

 

テスとの出会いは4年前…

院内で虐げられてるソッカン先生。

先輩教授の手術を手伝ってあげてるけど、

院長が視察に来たら身を潜めて隠れる…

という可哀そうな状況><

 

少しでも手術したいので他所の病院へ

名刺配りしてるソッカン先生。

その名刺を見たテスが

母の手術を依頼する電話をしてきた…

 

テス母のデータを見たソッカン先生。

移送しても間に合わないと判断するけど、

戻っても手術できないと言われ、

手術を引き受けることに…

 

テス母の手術準備をするソッカン先生に

院長が自分の患者を先に手術しろと命令。

 

やむなく院長の患者を手術しようと

しているところにテスが母を連れて来た!

テスの手はソッカンの指示で

救急車内で胸を開け心臓(?)を掴んだ状態><

なのに、手術はできなくなった…と

テスを追い出すソッカン先生…><;;

 

腕は良いけど、言葉少なで

正体不明感がハンパ無いソッカン先生。

テス母どうなるの!?ってドキドキヒヤヒヤな

エンディングで次回へ…

 

テスが心臓持ってっちゃって

なんとか持ってこさせようと頑張る

ソッカン先生のお口が可愛かった^^♡