どうもT3です。
いよいよ地獄の九州編のお話になって参りました(笑)
九州で私の波乱万丈人生が一気に開花した場所でもあります。私の聖地(第2の故郷)ですね。
ここでは色々な人生ドラマがあってそれに巻き込まれたり、巻き込んだりされる場所でもあります。
楽しい事もあれば命からがらって事もあるし!そういうお話も含めてこれからも書きますよ~☆
今回は2話構成のその1です。
これも結構記憶に残ってて珍しい体験でした。
その手の人に話しかけられやすい体質でよく誤解されたりして呼び止められるのですが、そこで話してる内になんとかなってる状態ですかね!話せば悪い人達でも無いし、あの人達の筋を曲げるような事や、道を外すような事をしなければ手を出して来る事はあまりありません。
誤解してはいけないのですが【良い人】でもないです。あっちの世界の人はあくまで【中立】の立場を好みます。どっちつかず、これが案外怖いって話で中立の人は一見良い人に見える、けれどある日突然敵意を出してきたり危害を加えたりする事もあります。そこには彼ら独自の【利】が動いてるからなんですけどね。
ですからヘコヘコする事もダメです、浸け込まれます。怒ってもダメです、相手の土俵に入る事になります。
一番良いのは絡まれても自分は【間違ってない】と思えば【筋を通す】事です。目をそらさず、相手を睨まないで目を見て話す事。逆に言うと【筋違い】な事を主張するとボッコボコです(笑)
ですので皆さんも日頃の行いをたまに振り返り【筋が通った事】かどうかを確認してみて下さいね!
ではでは!第2話で会いましょう!
嘘偽り無い、ホントの話。



