頼んだ側を不機嫌にさせる方法 | 集客が10倍楽しくなる広告づくりを提案する デザインイーグル
こんにちは。
いつもお読みいただきありがとうございます。
広告コンサルタントの才田です。


今日は、「受け方」
テーマにお話したいと思います。

「あんなヤツに頼むんじゃなかった!」

「ちょっとこれ手伝ってくれませんか?」と何気に頼んだつもりなのに、
その時の相手の態度で後悔するする事ってありませんか?

「え~なんで~」
「忙しいのに~」
「してあげてもいいで」
「いや、今はムリ!後でなら・・・」
「それぐらい自分ですれば・・・」

など、言葉をあげればこんな感じです。
これらに当てはまる態度も含めてですが・・・


こんな態度で受けられても、
頼んだ側にしてみれば、
「イラ!」ってきますよね。


受ける側が、頼む側を嫌っているなら、
これで、相手に対して

「私はあなたの事を嫌っています」
「私はあなたの頼み事はやりたくありません」
「今後、私に何も頼まないで下さい」

という意思表示ができますね。



「あなたに頼んで良かった!」

人間関係を上手く付き合っていきたいならば、
頼まれた時こそ、上手く対応する事で、
関係はより一層良くなっていきます。

「上司から部下へ」
「親から子へ」
「友人から友人へ」
「彼女から彼氏へ」

どんな場面でも、頼んだり、頼まれたりします。


そんな日常の些細な時こそ、
ある一言を口にして気持ちよく受ける事が
上手くいく秘訣だと私は思います。

そのある一言とは


「よろこんで!」 です。


あまり教えたくないので
あえて小さくしました(^_^;)

「○○さん!○○したいから、これを○○してくれますか?」
「はい!よろこんでさせてもらいます!」
「ありがとう!助かります!」
 ・
 ・
 ・
「悪かったね!ムリ言って! お疲れ様!」
「いえ、お役に立てて嬉しいです!
 また何かあったらいつでも言って下さい!」


頼んだ側にしてみれば、
「頼んだ事」事態が申し訳ないと思っているからこそ、
受ける側が、気持ちよく受けて上げるだけで、
関係が良くなってきます。


また、頼んだ側も受けてくれた方が、
何か頼んでくれば、
よろこんで受けてくれますよね。


結局、言いたかった事は、
「頼んだ側を不機嫌にさせる方法」というより
頼んだ側を上機嫌にさせる方法」なんです。

自分を好きになって欲しいなら
まずは、相手を好きになる。

機嫌良く頼まれて欲しいなら
まずは、自分が機嫌良く頼まれる。


今回は、
相手を思いやる気持ちを大切にして欲しいからこそ
どうすればそれが表現できるかを
お伝えしてみました。


いかがでしたか?
ご意見、ご感想お待ちしております。
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最後までお読みいただき、ありがとうございました。
いつかあなたとお会いできることを、楽しみにしております。




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