広告はラブレター! 【第二章】 | 集客が10倍楽しくなる広告づくりを提案する デザインイーグル
おはようございます。
いつもお読みいただきありがとうございます。
広告コンサルタントの才田です。

今日は、前回のつづきの「広告はラブレター!」
ついてお話したいと思います。


前回の復習

はじめての広告づくりの方へ
広告はあなた自身がつくる!
広告はラブレター

広告は一人一人に対して伝えましょう!と
お話しましたね。

少しは何かの気付きになりましたでしょうか?

では、今回はそのつづきとして、
具体的な方法を一部ご紹介いたします。
お楽しみ下さいませ。


広告を考える時に・・・

私はクライアント様から原稿をいただいた時に
いつも質問するようにしています。

「この商品って、どんなモノなんですか?」

すると、クライアント様のほとんどの方が原稿に書いていない
内容を丁寧に教えて下さいます。

そうなんです!
だれも、目の前に人がいて、説明をしようとすると
丁寧に順序を考えながら説明できるのです。

しかし、

いざ広告になると
順序はバラバラ、説明不足で
なんの事やらさっぱり解らなくなっているのです。

たいがい原稿を書いているうちに、
「これは言わなくても解っているだろう!」と
思い込み省略していっているのです。

また、説明を文字にすると、文字数も増え面倒になり
文章も苦手だからと言って、結果説明が簡略されていくのです。


だから伝わらない!

先ほどのように、面倒になったり、苦手意識から簡略化したりと
自分中心に行っている広告主さんは少なくありません。

結果、お客様にあなたの商品の良さが伝わらず
購買意欲も起きず、広告に効果が出ないのです。


原稿づくりの方法!

ここまで読んで下さったあなたなら
流れから既に察しているかもしれませんね?

原稿づくりの良い方法とは、

紙に書く前に、人を目の前にして説明する!
逆に他のスタッフがおられるならば、
他の方に説明をしてもらい、
それらを、
書き起こす!
もしくはボイスレコーダーに録音する!

こうする事で、いつもあなたがお客様に説明している内容が
広告にも繁栄する事ができるのです。


これなら、カンタンですよね!


いかがでしたか?
是非試してみて下さいね!


あなたからのご質問、ご感想お待ちしております。



あなたのお仕事にほんの少しでもお役に立てれば幸です。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
いつかあなたと直接にお会いできる機会がありますことを、
楽しみにしております。




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<才田のひとりごと> =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=

先日、クライアント様のもとに、広告づくりの指導に片道2時間かけて
出かけてきました。
行けばだいたい2・3時間はお話させていただくので、
その日は丸一日がその方の為にあると言っても過言ではないですね。

実際講習後はいつもニコニコと「得をした様子で」感謝していただけます。

私が指導している事を「実行される方」と「されない方」とおられますが、
いつも不思議でなりません。

何も難しい事は、何一つ言っていませんし、
ただ、それらを行動に移すことで
確実に売上げに繋がるんですから、こんなカンタンな事はありませんね。

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