さて…ここからが、この計画の肝です──


バイク屋さんの腕を信じつつ、

不動原因の特定と修理──

走り出しまでの整備となります。

 

事前のやり取りで、

もっとも疑わしいのはキャブレターかなと。

さらに、出品者が重要視していなかった、

ガソリンタンクを疑っていました。

 

さてさて…

まずは、キャブレターのドレンを抜きます………

 

 

ガーン!水です…

 

思ってた以上に状況が悪すぎました…

これは…タンクやばいですよね……

ガソリンが満タンであるタンクを空にして

とりあえずタンク内の

錆び取りをすることにします。

そしてキャブはオーバーホールします。

 

 
 

 

これは…………想定した中でも最悪のシナリオか??

 

 早く乗りたいです!!