洒落た紅茶屋 -14ページ目

洒落た紅茶屋

自由奔放にのんびりと趣味の話語り


今日の夕飯は贅沢にビーフステーキにしました。

いわゆるビフテキってやつです。オージービーフです。



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ででーん!

ボリューム満点の120グラム



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好きなので焼き加減はミディアムでいただきます。




いやはや、うまいね

焼肉のタレとワサビ醤油の二種類で食べましたけど、

もう

肉っ!!!って感じ


漢は黙って肉!スタミナ充電完了!

これで明日も乗りきれる。



さらに!明日は私の愛読誌「ジェネシス」の発売日!!

やっと竹葉先生の最新話が読める

この日を私は楽しみにしていました、いや、この日のために今まで生きていたと言っても過言ですというには過言ですけど本当wktkしてました。


これを糧にすれば明日のメンドイ講義なんかお茶の子さいさいですよ






―ヴァンガなはなし―


今日久しぶり?にヴァンガードを6パック買ってきたら

なんと、

6パック中3パックにRRRのカードが入ってました!

(遊戯王でいうところのウルトラレア、RRRは一つの箱に3までしか入ってないレアカードです)


し・か・も

その内一枚は、探し求めていた「CEO アマテラス」が入ってました!シャッフー!!!

あとの2枚はドラゴニック・オーバーロードとアシュラカイザーです。


いや、ホント驚きです

アマテラスさんはRRRの中でもかなりレア度が高いのにパック買いで出せてホントらっきーです。

単品で買おうとしてもいましたからね~(アマテラスRRR単品の相場が大体2500円くらい)


これでまた一歩、オラクルシンクタンクデッキの完成に近づきました。



真面目な話、嬉しいわ
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えっと、土曜午前の講義が終わってすぐに実家に帰り、


今日日曜日にバイクを直し、夜にバイクを車に積んで名古屋へ





そして今到着っと(てか名古屋に来るとき母親と道間違えて軽く迷子になったわ)





・・・慌しい。ぜんぜんゆっくり出来なかった。貴重な休日、昼まで寝たかった。








とりあえず、ようやくメンテが終わり名古屋に置くことが出来ました。これでまたこっちでの活動範囲が広がりました





・・・まぁしかしそんな暇があればいいけどね


登場人物

メアリー イタリア 天然ハイジ

ジェーン テキサス カウガール

マイク ニューヨーク 「ジョークは魔法の言葉 シャバババーン ―NY」

私 日本 言葉も両利き






―その3幕―


友達とは何か?

友人とは何か?

親友とは何か?

仲間とは何か?




言葉にしようとするとそれは出てこない。分からない。なんなのだろう

その話を私はメアリーに言ったことがある。その答えはあまりにも彼女らしい答えで、私は思わず笑ってしまった。・・・いや、盛大に笑った。迷いも悩みも全て忘れて―




「この前私が作ってきたパン食べたよね?君はおいしいと言い、私も一緒になって食べた。その時点で私達は友達と言うこと。何故って?それは同じ窯の飯を食った者は友達になるのでしょ?君は私が窯で焼いたパンを食べ、私も食べた。だから友達だよ」


―知らなかったの?

そうメアリーは得意げに言った。

「正確には窯じゃなくて釜だけどな」

「もう、それは薮から棒だよ」

―いや、突然ではないだろう。そう私はまた笑い、メアリーも笑った。




〈to be continued〉




―その4幕―


「ねー、ビーフシチュー作ったよー食べて食べてっ」

そう言ってメアリーは私の前に皿を置く。デミの薫りの中に甘さがある。きっとかなり玉ねぎを炒めていたのだろう

「ほう、いい出来前ではないか。ではいただきます」

パクッ ・・・・・・・・・・。

うん美味い、すごくおいしい。予想通り玉ねぎがしっかり炒められていてコクが出ている。

でもさ、どうしてもはっきりしときたいことがあるんだ。ごめんね気になるんだ、だってさ、だってこれ

「ビーフストロガノフだろ?」

「違うよー、私の国のソウルフードだよ」

・・・お前ロシア出身だったのか。それ以前にビーフシチューってイタリアのソウルフードなのか?

あれやこれや考えてる私を見かねてメアリーはちょっとふてくそうに言う

「もう、薮蛇だよ!」

これから私に何をする気だ




〈to be continued〉




自分で言うのもなんだけどメアリー可愛いな


はい、二日続けでごめんなさい。日常生活でネタがないの、勘弁してね




因みに明日は土曜日ですけど


私は講義があります。一限だけ


ふうー朝が辛い。










―春眠暁を覚えず―

登場人物

メアリー イタリア のほほんな天然

ジェーン アメリカテキサス 気さくな委員長

マイク アメリカニューヨーク お調子者のジョーク使い

私 日本 ボケとツッコミの二丁拳銃


日本に留学してきた三人の間違った日本知識に振り回されるそんな話


―その1幕―


「コロッケ買ってきた!」

唐突に前振りもなくメアリーが買い物袋を私の前に掲げた。揚げたてであろう香ばしい薫りが、何故にコロッケ?という疑問とともに脳を刺激する。先日テレビでコロッケの特番がやっていたのでその影響だろう。

「日本のホーム料理と言えばコロッケ!」

・・・どうやらテレビは関係ないらしい。しかし相変わらず知識が偏るなこの娘は

コロッケを私に渡したメアリーはホクホク顔でコロッケを頬張る。サックっといい音が鳴る。

「コロッケおいしいね」

そう言うメアリーの顔からこのコロッケのおいしさが伝わってくる。

「そういえば、買い物の帰りとか、学校帰りとかよくコロッケ買って食べていたっけな・・・」

私は懐かしい思い出に包まれコロッケを口にする。

サックっ

ジューシー


すばらしい。

外はサクサク

中はジューシー

ちょっと中身の肉の量が多いと思っが、なかなかうまいではないか。ボリューム満点。

・・・・・・・・・・・。

・・・・・うん、メアリー


これ、メンチカツね



〈to be continued〉




―その2幕―


「日本食といえばカツ丼!てことで日本男児、カツ丼を作るのだ!」

遊びに行くからって連絡が入ったから、何用だと思ったらそんなことか。と思っていたことが顔にでもでたのか

「知らないのか!?カツ丼は罪を犯した人が食べれば悪の心がたちまち浄化し、聖人のような清らかな心を持つことが出来る日本のソウルフードだろーが!!!」

・・・知らなかった。だから警察官は取り調べの時とかにカツ丼を出すのか・・・

「と・に・か・く、カツは買ってきた。だからあとの仕上げを頼む!」

とマイクに急かされカツ丼を私はつくり始めた。まぁカツ丼は比較的作り易いから問題はないけど・・・それにしても・・・

「それにしてもこのカツ小さめだな」

一抹の不安を覚えながらも、私は完成したカツ丼をテーブルに運ぶ。

さっきのつぶやきが聞こえたのだろうマイクが自慢気に話始めた。

「まっ、それはただのカツじゃないからな!」

私はそんなマイクを横目に作ったカツ丼を頬張る。

・・・・・・。

・・・・・うん、マイク

たしかにただのカツじゃないね



「やっぱカツ丼はうまいなっ」

と食べたかったものが食べれて満足気なマイクを見て

・・・間違ってはない。間違ってはないが、これは



メンチカツだよ



〈to be continued〉





って何も面白くもねー話を昨日から喋ってるKeiです。

喋ってる時は思いつたことをそのまま話してるので、完成度はもっと酷いです。

しかし周りに反応に相まって私は何気に気に入ってる。


今度からトークに困ったらこのネタを使おう。


まぁ次はもっと真面目に書きます。はい

パン屋に行ってきました。




この前見つけた時は、外見が洒落てんな~と思ってスルーしてたんですけど


今日なんか無性にパンが食べたくなったんで行ってきました。






お店自体は小さいんですけど


中は落ち着いていい感じでした。


パンも色んな国の伝統的な(?)菓子パンが多くて、


パン屋なんだけどケーキ屋さんに近い感じ




見たことも食べたこともないものがたくさんあって見てるだけでも楽しかった。


まぁそれと比例して値段もそれなりなので、ガッツリわ買えないですね






あと、この店で印象的だったのがお店の人です。


なんか和気あいあいしてて楽しい


しかも店に入ると寿司屋か牛丼屋みたいな威勢のいいあいさつしてくれて


落ち着いた店の雰囲気とミスマッチで面白かったww


いいですね、とても楽しい所です。






因みに私が買ったのは


ベタにクロワッサン


大好物のエピ


それとマッカチャなんとかよく分からないパン


バターロールみたいなパンにラズベリージャムが挟んであってめちゃ美味かった。ラズベリー大好き///(←やかましい)






これからちょっとずつ通っていきたいなぁ~






洒落た紅茶屋


↑店の写真(写メでごめんね)


名前は「ぱぴ・ぱん」