洒落た紅茶屋 -13ページ目

洒落た紅茶屋

自由奔放にのんびりと趣味の話語り

補足ルール

「~ぱ」→「~は」「~ば」でもOK



亜米利加

加奈陀

英吉利

瑞西

斯洛文尼亜

阿弗利加

加納

尼日利亜

氷島

土耳古

科摩羅

羅馬

馬達加斯加

盧森堡

克羅地亞

愛蘭土

独逸

圖瓦盧

羅馬尼亜

阿爾及

亜剌比亜首長国連邦

宇柳具

印度

土弥尼加国

日本



はい、てことでハイレベルしりとりver2、今回のテーマは「世界の国名」です。

若干強引ですが(若干ってレベルじゃねーぞ最後)、あなたは全部分かりましたか?



(補足説明)



亜米利加 アメリカ
加奈陀 カナダ
泰 タイ
英吉利 イギリス
瑞西 スイス

斯洛文尼亜 スロベニア
阿弗利加 アフリカ
加納 ガーナ

尼日利亜 ナイジェリア

氷島 アイスランド

土耳古 トルコ

科摩羅 コモロ

羅馬 ローマ

馬達加斯加 マダガスカル

盧森堡 ルクセンブルク

克羅地亞 クロアチア

愛蘭土 アイルランド

独逸 ドイツ

圖瓦盧 ツバル(新華社〔繁体字〕)

羅馬尼亜 ルーマニア

阿爾及 アルジェリア

亜剌比亜首長国連邦 アラブ首長国連邦

宇柳具 ウルグアイ

印度 インド

土弥尼加国 ドミニカ国日本 ニホン



日本で終わらすのが予想以上に難しぎて、笑うしか無かったww

さて、ハイレベルしりとりシリーズはネタ切れなので、これで終了です。

なにかいいネタとかやって欲しいテーマがあれば教えて下さい。



ではよいGWを!!!



しりとり

リプトン

ンカイ(コンゴ共和国南西部の都市)

イースト菌

ンガウンデレ(カメルーン中北部の町)

レールガン

ンガミ湖(ボツワナ北西部、オカバンゴ湿地の南方にある湖)

コーポレーション

ンジャジジャ島(コモロの主島)

ウラン

ンゴロンゴロ噴火口(タンザニア北部にある噴火口)

ウー・オッタマ(ビルマの民主主義運動創始者の一人)

マーカム・ソーヴィニヨン・ブラン(カルフォニア産白ワイン)

ンゼレコレ(ギニア南部の町)

レーワルデン(オランダ北部、フリースラント州の州都)

ンヤバロンゴ川(ルワンダを流れるナイル川の支流)

ワーテルローの会戦(1815618日ベルギーのブリュッセル南東にあたるワーテルロー南郊で起こった会戦)

ンドゥリ自然保護区(南アフリカの自然保護区)

クーティネー国立公園(カナダ、ブリティシュコロンビア州東部の国立公園)

ンジンガ・ンベンバ(第6代コンゴ王国国王)

バーケンタイン(バークの帆装を取入れた3本マスト以上の帆船の呼称)

ンゴボゴ(「東京フレンドパーク」のアトラクション名)

降魔の利剣(ゴーマノ・ノリケン〔仏教〕)

ン・ダグバ・ゼバ(仮面ライダークウガに登場する「未確認生命体」グロンギの最強怪人)

バーデン・バーデン(ドイツ南西部。バーデン・ビュルテンベルク州の保養都市)

ンサイ・パン国立公園(ボツワナの国立公園)

・・・・・・・・。




コレが「ん」の可能性か!?


最近深夜に近づけば近づくほど、強烈な眠気と、吐き気が起こっていたが

その原因って


単に目の疲労じゃね?


と今頃になって気づきました。

まぁ一日の半分近くを大学の講義で過ごし、そこでせっせこらとノートとって、家ではパソコンか読書に時間を使い就寝時間は一日が終わってから


そんな生活すれば目も疲れるのは当たり前か、

春休みとか一日ゲームしてた時も似た症状が出たが、それが出たらゲームは中断して目をクールダウンしてたからよかったが、

現在はじわじわ疲労が蓄積してきてる



でも本が読みたい。読書は面白いが時間が掛かるのが難点だ

しかし大学じゃ読書をする時間は微々たるものだから、家で読もうとしても

他にやらないとイケナイことがあるから、読書に全てを使えない。

なら睡眠時間を削ればいいが、次の日の講義が辛すぎる。


一体みんなどうバランスをとってやっているのかナゾだ

・・・まぁ私の要領の悪さが露骨に出ただけですけどね




それにしても今日大学で見つけてきた心理の本が面白すぎる

直観像・共感覚・サヴァン症候群・自閉症

自分たちと一緒の人なのに、上記の人たちは私たちと違う世界を見て、感じている(見ているのは同じなのに)

また興味のある心理テーマが増えてしまった。

こうやってがむしゃらでも知識を吸収・理解することは大変楽しい


人ってホント不思議ですよね?



まぁ一日間隔で平然と、まとも→下らん趣味話を繰り返す、このブログも不思議ですけどね(←自分で言うなや


DOG DAYS第4話 待ちにまったキツネ耳娘の登場



きたあああああああああああああああああああああ!


ネコ耳?うさ耳?イヌ耳?

なにいってやがる


キツネ耳だろーが!!!

それしかオレは認めんぞ!!!




はい、キツネっ娘が大好きな私です。

ヤヴァいっすよね、

キツネっ娘だけでご飯3杯はいけます。


補足として

俺中3大嫁の1位もキツネっ娘です。

「エアリセ」の十六夜です。これはもう私の青春です。

因みに2位は

「君が呼ぶ、メギドの丘で」のバディです。正直ゲーム自体は気に入らなっかですけど(・・・何回挫折したことか・・・でもクリアした)バディの可愛さは異常です。むしろバディのためだけに、あのゲームを買ってクリアしたと言っても過言じゃないです。

去年の11月にフィギアが発売されたんですが、その造形がハイクオリティーで、あれは別格特例として買おうとしたんですけど、資金の問題で一時期は諦めたんですけど、なんか定期的に欲しい衝動が襲おう

もういっそう買ってしまいたい。しかし買ってしまっていいのだろうか?

もう本当に一部の人しか部屋に呼べなくなるぞ


いや、違うな。認識の違いだ

フィギアというものを一般人は勘違いしている。

あれは一種の芸術作品だ!アートなのだ!・・・因みにバディフィギを出したのはアルターさんです。いい仕事しますね、素晴らしいですの一言です。





はい、ちょー下らない内容でしたね

これのテーマは趣味ではなく戯言にするべきですね

しかし、

私にとってはとても重要なことということを忘れないでもらいたな

お久ぶりです。こんばんは。


流石に大学2年生になると履修も忙しくなりますね

人文学部なのに5限・土曜講義は勘弁して欲しいです。

さらには講義内容も専門的になってきました。



そんな2年生になってから2週間

講義は思ってたより集中できてます。

これからどう堕落するのを抑えられるのか、問題です。



私が尊敬するパウロ・コエーリョ先生も

・何を選択するのか

・抑えられるかどうか

これが問題だと言ってました



今は隙を見て先生の作品を読んでますけど

やっぱり面白いです。

哲学的考えを小説という形にすることで、よりシンプルにダイレクトに自身の核心いや、真理を伝えている。

少なくとも私はそう感じ、初めて先生の作品を読んだ時はその考え、世界観に驚愕し感銘を受けました。



ある時、本当に偶然手にとったその本の著者がパウロ・コエーリョ先生であり

そこからある意味では私の人生において

「本」というもの可能性と、私の今までの価値観を新たに導き築くキッカケになったので

運命的なモノを感じてもいます。




まぁそれから少し経って、世界的なベストセラー作家であったことをしったんですけどね



とりあえず今は

・先生の作品を読破する

・科学論文を一つを理解出来るようにする(誰かに説明することが出来るようにする)

・心理のレポートをきっちり仕上げる

・委員会活動を3手先まで見据えて、隙のない動きを

・図書館学も勉強しなおそう

・後輩に慕われる(今年は女子率高いよ)

・彼女を作る


を課題にしていきます(最後のは下心ですけど

いやいや最近人肌が恋しくて恋しくてね、ぬくもりが欲しいです。

ひとり暮らしは寂しいものです。自由ですけど