最近深夜に近づけば近づくほど、強烈な眠気と、吐き気が起こっていたが
その原因って
単に目の疲労じゃね?
と今頃になって気づきました。
まぁ一日の半分近くを大学の講義で過ごし、そこでせっせこらとノートとって、家ではパソコンか読書に時間を使い就寝時間は一日が終わってから
そんな生活すれば目も疲れるのは当たり前か、
春休みとか一日ゲームしてた時も似た症状が出たが、それが出たらゲームは中断して目をクールダウンしてたからよかったが、
現在はじわじわ疲労が蓄積してきてる
でも本が読みたい。読書は面白いが時間が掛かるのが難点だ
しかし大学じゃ読書をする時間は微々たるものだから、家で読もうとしても
他にやらないとイケナイことがあるから、読書に全てを使えない。
なら睡眠時間を削ればいいが、次の日の講義が辛すぎる。
一体みんなどうバランスをとってやっているのかナゾだ
・・・まぁ私の要領の悪さが露骨に出ただけですけどね
それにしても今日大学で見つけてきた心理の本が面白すぎる
直観像・共感覚・サヴァン症候群・自閉症
自分たちと一緒の人なのに、上記の人たちは私たちと違う世界を見て、感じている(見ているのは同じなのに)
また興味のある心理テーマが増えてしまった。
こうやってがむしゃらでも知識を吸収・理解することは大変楽しい
人ってホント不思議ですよね?
まぁ一日間隔で平然と、まとも→下らん趣味話を繰り返す、このブログも不思議ですけどね(←自分で言うなや