【コミュニケーションで人間関係を改善するには?】表情は語る。
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こんばんは、
『富山県唯一のライティングコーチ』こと石武丈嗣です。
今日お話しする内容は、
“話す態度”をテーマに
書かせていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。
話す態度によって、
相手に与える印象は、
大きく異なってきます。
今回は、
その例をいくつか
挙げさせて頂きますが、
良くあるのが、
“無表情”ということです。
誰かと話していて、
相手が“表情豊かな方”と
“無表情の方”と
どちらが話しやすいかは、
言うまでもないかと思います。
表情も相手に、
深い印象を与えがちです。
もちろん、
相手によりよく話してもらうためには、
“笑顔”や“柔らかい表情”に
なることが大切です。
仕事上で、
真剣な表情や難しい表情を
することもあるかもしれませんが、
毎日いつでも、
そのような表情をしていれば、
損をしているようなものです。
私自身、セミナー講師も
しているので良く思っておりますが、
“受講生の態度”は
良く目につきます。
笑顔で聞いている人、
難しい顔をして聞いている人、
いろいろな方々がいらっしゃいますが、
講師側からして、
良く思うことは、
やはり“笑顔”や“リアクション”を
取っている方々には、
“話しかけやすい”ということです。
セミナーだけでもなく、
1対1の話し合いの時にも、
表情というものは、
非常に大切なものでも
あるわけです。
では、今日の設問です。
『あなたは自分の表情に
気を付けていますか?』
以上です。
少しの間、考えてみてください。
では、次回に続きます。
次回もどうぞお楽しみに。
今日の教訓:
『表情によって、
相手に語りかけることも可能である。』
『富山唯一のライティングコーチ』
石武丈嗣。