今回こそは良い防具を取りに行こうと思いつつ、ちょっと悪あがき。

 

ホワイトラン
死者の間でしょぼくれるじいさんくらい助けられないものかと寄り道してみました。


「アミュレットがないと、立ち向かう力を得られない。探しに行ってくれるか?」

 


さすがにスケルトンくらいは、なんて思った私が甘かった。

 

立ち向かう力が漲っているアンドルスの図


ほとんど彼が倒したのにお小遣いもらっちゃった。


一先ず最初の軽装perkは取っておきました。
防具を何とかすれば効いてくるでしょう。

 

 

気を取り直して、防具の話。


今回は、クリムゾンダーク 第4巻より「鋲が付いたドラゴンスケール」を採用したいと思います。

 

その昔、ウルフニル・ボーンスキンというノルドの戦士が、自ら倒したドラゴンの鱗から作り出したという逸品です。

 

ただし、手に入れるには死後もその鎧を守り続けるウルフニル本人を倒さねばならず…

 

どう考えても無理臭いけど行くだけ行ってみることにしました。

 


ウィンドヘルムの北西、ヨルグリム高台。

見捨てられた洞窟のすぐ近くです。

 

一刀のもとに切り捨てられたファーストコンタクトはさておき…

 


ちょっと分かりにくいのですが、画面上の、見覚えのある檻。
そう、セデューサーの野営地です。

 

となると、これはもう、アレしかない!!

 

コレです!

 

"最強を倒すには最強を送れってね"

ドラゴンを衛兵に、オオカミを農民に、骨を山賊に…
我々はその時その場における最強同士を引き合わせる使命があるのです…
 

って、みんな言ってた

 

 

 


ほんのり和のテイストが滲んでいる気がします。
これで防御値は119、一気に3桁です。
 

さすがに少しは変わるのではないだろうか??

次は…メインクエスト…かなー?