懐かしのFF6第二回目。

 

FF6あるある
魔列車にメテオストライク

やっぱSS撮れるわけじゃないので、画面を残すのは
なかなか難しいですねー。
以降文字しか無いです、悪しからず。

さて、プレイ日記の様な、昔語りの様な何とも言えない気分で始めましたけど、書きにくいなー。
第一回みたいに細かく書こうと思ったけど、思った以上に熱中しちゃって無理でしたw

夢中になって先進めちゃうんでまとめようが無いと言うか…。

ま、やってみて改めて思ったのは、タイトだなーって事ですw
期間限定とか二者択一っていうのが多いですよね。
内容がミッチミチなのに最低二周はさせてやろうかっていう、製作者の最早怨念じみたものが…w
基本そういうのって苦手ではあるんですが、このタイトルに関してはちょっと因縁がありますのでねー。
やらないわけにはいかない。

実際、瓦礫の塔に入る前までしかプレイした事無いんですが、何故かダリルの墓のボス、デュラハンで苦戦して手汗グッショリになった記憶があるんですよね。
アレ、フェニックスの尾で一撃っつー話ですよね…。
今回はそれで行こう。ほぼ四半世紀越しの雪辱戦だ。

それで、今回の、ここまでのプレイに関しては…。
レテ川を終えて、ダダダダダっと色々片付けて、今飛空艇がアルブルグに停泊中ってとこですね。
えー、コーリンゲン以来ここまでですね、パーティはエドガー、マッシュ、ロック、セリス、で来ております。
マッシュ外してシャドウにしようか結構悩んだんですけどねー。
なんか面倒になってそのままにしてしまいました。
 

とりあえず、なんだ。
ゾゾのBGMが気に入ったっていうのと…
アクセサリを誰かに持ち去られるんじゃないか疑心暗鬼になってるって事と、ガウの暴れる集めが途方も無くて気が遠くなりそうってのと、…大体そんな感じですw
 

コンシューマゲームってこんなに育成マゾかったんですねー。
この上魔石…ていうか魔法…
…マジかー。恐るべしFF6。

 

この先も頑張るぞー!