【鉄則】  同業他店の良いところは真似ても、価格を参考にしてはダメ。

          

           

               

同業のサロンにお客さんとして行ったことありますか?

 

私、けっこう色んなサロンに行くのですが

やっぱりバレるんですよね・・・

 

同業だってことが笑い泣き     

 

 

 

偵察じゃないよ、見学だよw

 

同業者のお店って敷居が高いのですよね。

 

後ろめたいことなんて、何もないのに

なんだかドキドキしますドキドキ

 

 

 

でも

 

行かねばならぬ。

 

 

 

何のために行くか?

 

 

 

自分がゴッドハンドだということを確認するためですw

ふざけていません。本気です。

 

 

 

 

 

けっこう繁盛しているサロンも

口コミの★4つ以上のサロンも

 

 

技術に大差ないですって。

 

 

キャリアの長短も関係ないです。

 

 

技術だけなら、

正直違いがよくわからないです。

 

 

 

自分の腕に自信が持てないのなら

行ってみるといいですよ。

 

 

あ、

 

 

技術がないほうはよっくわかりますw

逆に同業者にそう評価されたら怖いですけど★

 

 

 

自信がなくて値上げできないあなたへ

 

そんなあなたこそ、

他店の施術を経験したほうがいいです。

 

 

行くなら、

 

 

いつも予約がいっぱいのサロン

 

しょっちゅう広告を出しているサロン

 

長く営業を続けている老舗サロン

 

 

 

そして、

 

 

 

エリアで一番

施術料が

高額なサロン

 

 

このすべてに行ってみてください。

 

 

技術と値段は関係ないということが

よくわかると思います。

 

 

じゃあ、技術に大差ないなら

何が違うのか。。。

 

 

それを

ガン見してくるのですよ。

 

 

一体、どこをガン見するのでしょうか?

 

 

 

それを盗聴と呼ぶ

 

もちろん

 

フロントエンドのお客さん

として予約して行きます。

 

 

 

予約の電話またはメールの対応から

すべてをチェックしていきますが、

 

 

いちばん大切なのは、

問診です。

 

 

 

問診表の項目には

何が設定されているか?

 

口頭での問診は

何をどの順番で訊かれるか?

 

バックエンドを

オファーするタイミングは

いつでどんなトークを使うのか?

 

 

 

それらを

 

ボイスレコーダーで

録音しましょう。

 

 

もちろん、バレないように!

 

コレ、キレイに音を拾ってくれますよ。

 

 

そのお店を体験してみて、

 

あなたが

 

「またここに来たいな」

 

と思えたのなら、

 

そのサロンを

ロールモデルとして真似しましょう。

 

 

そのほうが早く上手くいくので、

ボイスレコーダーをおすすめしていますよラブラブ

ファビュラスなブログ風に言ってみるw

 

 

 

私たちはこの作戦を

盗聴 って呼んでいますw

 

ナイスな手でしょう?

 

 

 

今日も最後まで読んでくださってありがとうございます!

 

 

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