お通じの確認 | チェブログ

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標高1200メートルのお山暮らしです。
趣味は嵐とフィギュアスケート観戦!
櫻井翔君のファンであり、皇帝プルシェンコ陛下のファンでもあります。
山での暮らしをボツボツと綴っています。

父(97歳)は毎日ほぼ同じ時間帯にお通じがある。


一方母(90歳認知症)は毎日あるようだが時間帯はいろいろ。

早朝だったり昼食後だったり夕方だったり、実際のところよくわからない。


健康上、お通じがいつどんな状態であったのか、ちゃんと把握したいのだけど、恥ずかしいのか、私が聞いてることがよくわからないのかヘラヘラ笑って答えてくれない。


母は認知症がどんどん進んでいるせいか、最近は会話が成り立たなくなって来ている。


困ったもんだが、臭いでしたかどうかだけは把握できている。


一方、毎晩夕食後にお通じがある父。


腸内環境が健全なのか臭いがあまりない。

どんだけ健康やねんと羨ましく思う。


ただ、脚が弱っているので便意を催して慌ててトイレに向かうが、たまに間に合わず失敗することがある。


夕食後の片付けが終わりお風呂も沸いて、そろそろ私が入浴しようかというタイミングで、トイレへ向かうので、私としては入浴中に「失敗した! 助けてくれ〜」と言われても困るので、ちょっと待機する。


そして父がトイレに入ってしばらくしたら「大丈夫ですかー?」と声をかける。


中から「大丈夫👌 お風呂入ってください」という返事を聞いてから風呂場へ向かっている。(笑)


毎日のお通じ確認だ。