父、徐々に調子を取り戻す | チェブログ

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標高1200メートルのお山暮らしです。
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櫻井翔君のファンであり、皇帝プルシェンコ陛下のファンでもあります。
山での暮らしをボツボツと綴っています。

ショートステイで左肘を負傷して早退した父(97歳)。


抗生剤で下痢をし、トイレで失敗。

体力だけでなく気分も落ち込んでいたが、整形外科で傷口を消毒してもらい、包帯から簡単な貼るパッドに変更となり、先生からも「大丈夫👌 ちゃんと治って来てますよ しっかり動かしてくださいね。」と言われて少し気分が上がった感じ。


食事もお粥やうどんから「通常のメニューに戻してくれ!」と食欲も上がって来た。


ただ、さまざまな疲れが一気に吹き出したのか日中もほとんど寝ている。


ただし食事やおやつはちゃんと食べるんだよね。


昨日は主治医の訪問診療があったが、問題無し!ということで、いつも通りのんびりお過ごしくださいとのこと。


ショートステイの施設からも「その後、お怪我の状態はいかがですか」とお電話をいただき、ご心配いただいている。


昨晩は包帯が取れたのでお風呂は一人で入ると言うが、髪の毛を洗うのはちょっと難しいかなと思ったので、髪の毛だけ私が洗い、身体は自分で洗っていた。


ゆっくり湯船に浸かって身体も大分ほぐれたことでしょう。


順調に回復している。


一安心。