最近、晩に時間が開いた時メイクの研究してます



テーマは
脱・アイプチビックリマーク
脱・つけまビックリマーク

わたひ、奥二重な為
せっかくのアイシャドーやアイラインが目立たないんです(>_<)

2、3年前までは
がっつり黒シャドーに下つけま付けてまひた・・・
去年頃から
脱・下ラインビックリマークしたものの
アイプチして二重幅広げつけま付けて
仕事してた時はがっつり下つけまも付けてまひた



だけど年齢もあるし
濃いギャルメイクはそろそろ卒業したいし
雰囲気に似合わなくなったので

只今ナチュラルメイクを研究中なのであります
最初の頃よりは上手に出来るようになったけど
やっぱり難しい~!

ということで
TPO=時と場合に応じてメイクをしていこうと決めました



家族や大人の方達との場合は アイプチなしつけまなし
遊ぶ時はアイプチあり
クラブへ行くときはアイプチ&つけま

という結果になりまひた笑


どうでもいいか!笑





私の姉はRMKという化粧品の販売部員を有名百貨店でしているので
東京帰ったらお店に出向いて一からメイクしてもらおうと思います

ん…?
家でもいいか!笑
せっかく家族に出来る人がいるからお金の無駄か!笑




どうでもいいこと書いちゃった!笑





ではお風呂行ってきます!笑
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江戸時代に入り八代将軍吉宗はオランダ人から献上された乳牛をもとに鴨川市に牧場を設け牛酪(バター)を製造するようになった。ただしこれを主に(滋養強壮)薬用であり、一部の上流階級だけが牛乳をたしなんでいた。水戸の「烈公」徳川斉晃なりあきは大の牛乳好きで毎日一㍑も飲んでいた。
これを庶民のものにするには、牛乳の生産量を増やし安価なものにしなければならなかった。かくして、牛乳生産業としての「搾乳業」が注目されることになる。