続いて他の選手の結果を
200m13位
1000m15位
3000m15位
200m8位
1000m13位
200m7位
1000m6位
3000m8位
200m9位
1000m8位
200m10位
1000m11位
3000m12位
200m15位
1000m7位
3000m9位
200m14位
1000m14位
200m12位
1000m12位
200m1位
1000m5位
200m5位
1000m4位
200m6位
1000m9位
200m11位
1000m10位
以上の皆さんにOMSカップへ出場していただきました。
ありがとうございました!
さてお昼休みのあとは2014伸明電設杯4thステージ。
今回はトラックを使ったクリテリウム形式で行います。
決勝への勝ち上がり方式は予選を2回行い、合計着順が少ない方から上位9名が選ばれます。
まずは予選1回戦1組目
前回OMSクリテリウム覇者の小松(KCTC)先導のローリングスタートです。
3番谷井(KUT)は走行中の不必要な手離しで警告です。
ゴール写真が撮れませんでしたが、ここは小松(KCTC)が圧倒的なスプリント力を見せ快勝。
2着谷井(KUT)
3着深瀬(サイクルワークスTT)
2組目
がここは中村(サイクルワークスTT)が余裕のレース運びで1着。
2着松木(HI×3)
3着末信(サイクルワークスTT)
3組目

最終周うまく抜け出した津村(KUT)がそのまま後続を離しゴール。
2着竹田(Matei Quick Stop)
3着横田(HI×3)
休憩をはさんで2回戦
1組目
この組、1回戦4着の泉本(NIGHT RIDE)が大逃げを見せます。
2着中島(NIGHT RIDE)
3着深瀬(サイクルワークスTT)
その今村が吸収された後、王子も仕掛けますがこれも決まりません。
2着谷井
新階(NIGHT RIDE)と僅差の3着争いは末信(サイクルワークスTT)が先着。
刈谷の逃げも風前の灯。
刈谷を吸収した集団から、今度は津村(KUT)中村(サイクルワークスTT)が一気に抜け出します。
この逃げは津村一人が強力に引っ張り中村は付いていくだけ、しかし後続も追いつきません。
3位争いのスプリントを制したのは荒田(サイクルワークスTT)。
以上が予選の様子でした。
明日は男女決勝をアップしたいと思います。




























































