このごろメッセージを送ってくれている存在を身近に感じることがあります

自分ではそれが宇宙人だと思っているですが…。
以前にブログに書いたかどうか忘れてしまいましたが、ある日の夜寝ていたらウィーンウィーン、シューンシューンというような大きな音が聞こえてきて目が覚めました。
ウチは13階にあるのですが13階の周囲をグルグル何かが回っているような音で、寝ている部屋から遠ざかると音が小さくなり、また一周してくると音が大きくなるんです

あ、ちなみにウチのマンションは円柱です

繰り返し回っています。
恐る恐る眼を開けてみるとカーテン越しにパーっと明るい光があたっていました。
野球場のあのライトがウチのすぐ外にあるんじゃないかと思うくらいに真っ白い強い光でした。
ちなみにウチの周りには高い建物は全くないので、すぐそばの光源は考えられません。
UFOだ!

そうとしか考えられませんでした。
するとカーテンを開けなくちゃいけないという衝動が湧いてきました。
たぶん宇宙人からのテレパシーのようなものだったんだと思いますが。
でも…
怖い(;゚Д゚艸)
よくUFOに呼ばれて遭遇した人達は
「不思議と怖さはなかった」
と言いますが、私はものすごい怖がりの小心者なんです

幽霊や不思議なモノを見たりしますが、いつまでたっても慣れません

布団をかぶってブルブル震えていました。
その時に何となく向こうの気持ちが伝わってきて
そんなに怖いならまだ時間が必要だね

という感じを受け取りました。
そのうちに音がしなくなって眼を開けると光もなくなっていました。
ホッとして眠ってしまったのですが、朝起きてひたすら後悔

せっかく来てくれたのに何やってんだよ私!
だって物凄く怖かったんだもん

強い私と弱い私の押し問答

それ以来、頭でイメージトレーニングをしています。
突然この部屋に宇宙人が現れたら…
やっぱり怖い(;゚Д゚艸)
皆さんはどうですか?平気なのかな~

前置きが長くなりました

つづきです


また寝ていると頭の中に文字が浮かんできました
8Q9
なんじゃこりゃ

宇宙の人って(人?)暗号とか記号とか図形とか好きよね~

たくさんメッセージを受け取っているとだんだん分かってくる事があります。
文章で長々と説明するよりも記号とか図形を一つ見せるだけで全てを表すことができるんですよね

スゴいです

以前に眼を閉じたらおっきな曼荼羅が見えた事があるんですが、そこまでくると考えたって意味は分かりませんが

8Q9は最初は一文字ずつバラバラになってたんです。
それが8 9 と並んで、その間にQが入ってきた感じでした。
その時にトランプが見えてQはQueenだと分かりました。
同時に感じたのは、8はスサノオ、9は九頭龍ということです。
8といえば…
ヤマタノオロチ・八雲・八重垣・八王子・八坂神社・八幡様・ヒッタイト…などなど
出雲スサノオさんに繫がります。
8と9の間にあるモノって?
こういう関連の謎解きでいつもお世話になっているのが
日月神事です
調べてみるとやっぱりヒントをいただきました

いつも参考にさせていただいてます。
ホントにありがとうございます

(岩戸閉めの後)ナギの神は御一人で神々をはじめ、いろいろなものを生み給ふたのであるぞ、
一神で生む限度は七乃至八である、
或時期迄は八と、九十の二方に分れてそれぞれに成長し弥栄し行くのであるぞ。
(五十黙示録 第六巻 至恩之巻 第9帖)
一神で生む限度は七乃至八である、
或時期迄は八と、九十の二方に分れてそれぞれに成長し弥栄し行くのであるぞ。
(五十黙示録 第六巻 至恩之巻 第9帖)
国常立神も素盞鳴命も大国主命も、総て地にゆかりのある神々は皆、九と十の世界に居られて時の来るのをおまちになってゐたのであるぞ、
天運正にめぐり来て、千引の岩戸はひらかれて、これら地にゆかりのある大神達が現れなされたのであるぞ、
これが岩戸ひらきの真相であり、誠を知る鍵であるぞ。
(五十黙示録 第六巻 至恩之巻 第10帖)
天運正にめぐり来て、千引の岩戸はひらかれて、これら地にゆかりのある大神達が現れなされたのであるぞ、
これが岩戸ひらきの真相であり、誠を知る鍵であるぞ。
(五十黙示録 第六巻 至恩之巻 第10帖)
七から八から鳴り鳴りて十となる仕組、なりなりあまるナルトの仕組。
富士と鳴門の仕組いよいよぞ、
これが判りたならば、どんな人民も腰をぬかすぞ。
(五十黙示録 第六巻 至恩之巻 第16帖)
富士と鳴門の仕組いよいよぞ、
これが判りたならば、どんな人民も腰をぬかすぞ。
(五十黙示録 第六巻 至恩之巻 第16帖)
これ以外にもまだまだたくさんありました

では八と九の間には何があるのでしょうか?
空白とは九八九であるぞ、八と九、九と八の境をひらくことが岩戸を開くことぢゃ、空白とは最も根本を為す最も力あることであるぞ。五十黙示録 第一巻 扶桑之巻 第四帖
ナルの仕組とは成十(七 十)の経綸であるぞ、八が十になる仕組、岩戸(言答)ひらく仕組、今迄は中々に判らなんだのであるが、時節が来て、岩戸がひらけて来たから、見当つくであろう、富士(二二、普字)と鳴門(ナルト)(七◎十、成答)の仕組、結構致しくれよ。五十黙示録 第三巻 星座之巻 第二帖
イワトがひらけると更に九、十となるぞ。
かくしてある一厘の仕組、九十の経綸、成就した暁には何も彼も判る。
(ひふみ神示 第二十五巻 白銀の巻 第1帖)
(ひふみ神示 第二十五巻 白銀の巻 第1帖)
これについて詳しく説明されている方がいらっしゃいました。
岩戸が開いてナギの神が治らす
一から八の世界(物質界)と
ナミの神が治らす九、十の世界(霊界)
が合流するのが開けて渦巻く鳴門の仕組(七ル十、成十。ルは、原文では渦巻きの記号)です。
鳴門の仕組が九、十の経綸(千年王国)を経て、マコトの世界が完成するのが動かん富士の仕組です。
鳴門の仕組が九、十の経綸(千年王国)を経て、マコトの世界が完成するのが動かん富士の仕組です。
岩戸開きで、ナギ、ナミ両神が和解して相抱くことにより現界(一から八の世界)と霊界(九十の世界)が合流して、新約聖書の黙示録やノストラダムスの予言にある「至福千年」の平和が訪れます。(黙示録20.4-6及び、紫藤甲子男 著「ヤハウエの巨大潮流預言」6章 )
天の岩戸と天地和合が関係しているようです

長くなるので今日はここまでです
