6/20から2泊3日で神戸・京都に行ってまいりました

帰ってきてから38℃の熱が出て寝込んでいたので書くのが遅くなってしまいました

どうも夏至と冬至に熱が出たり吐き気がしたり具合が悪くなるようです

さらに京都のパワーがダブルで身体に影響したのかもしれません。
今回の旅で行こうと思っていた所は生田神社、鞍馬山、貴船神社、八坂神社でしたが、謎のメッセージを受け取る前から決めていた場所でした

謎のメッセージを解読する中で生田神社が出てきた時に、今回の旅に関係するメッセージなのだと途中で気がつきました。
実際に行ってみて感じたことや新たなメッセージがありましたので書いていきたいと思います

1日目は神戸の生田神社へ。
本殿では特にこれといって何も感じません

神功皇后とセットになっている市杵島姫命です

ココは大宮の氷川神社にある宗像社にとてもよく雰囲気が似ていました。
三女の一人ですもんね

生田神社の裏にある生田の森です。
いつも思うのですが、神社自体には何も感じない事が多いです

都心では特に元あった場所から移設されている場合が多いように感じます。
もともとは自然の中にあって、磐座などにより天と繋がっていたような場所に神社は建てられたと思っているので、そういった場所にはものすごいエネルギーを感じます

生田神社も元は六甲にあったそうです。
その日の夜に神戸でメッセージがありました

「神様は箱の中にはいない」
と言われたので、
「知ってるよ」

と答えてやりました。
すると、
「アークだよ」
と言い返されました

初めて会話になっとる

神社の建物自体には神様はいないという意味だと思ったのですが、アークとは?

聖櫃のことで十戒の石版が収められている箱。移動式の神殿とも言われています。
古代ユダヤのアークと日本の神輿が似ていると聞いた事があります。
アークの上部には2つの天使(ケルビム)の像が羽を広げて向かいあっているが、日本の神輿も金で覆われていて、神輿の上には鳳凰(ほうおう)と言われる鳥が作られており大きく羽を広げている。
また、アークの下部には2本の棒が貫通しており、移動するときにはレビ族が肩にかつぎ、鐘や太鼓をならして騒ぎ立てた。
しかも、かつぐための2本の棒は絶対にアークから抜いてはならなかったように、神輿の棒も抜かれることはない。祭りが終わった後も棒を差し込んだまま保管されているのである。
このように、日本の神輿と聖櫃(アーク)との類似性は偶然では済まされないものがある。
ユダヤの人が初めて見てビックリしたらしいです

あとは失われたアークが四国の剣山にあるらしいとか。
剣山の夢も見た事があるけど何か関係が?

その他にも調べてみると次々と興味深いことが。
お神輿の最古の記録によると、奈良時代に東大寺の大仏の開眼に際し、宇佐八幡宮から八幡様が神輿に乗ってやってきたとあるそうな。
宇佐八幡宮といえば八幡様の総本宮。お神輿の最初が八幡様
またまた神功皇后と比売神様。
またまた神功皇后と比売神様。さらには、
山鉾で有名な京都の祇園祭が、聖柩アークを運んだ様子を再現したものではないかと言われている。
この山鉾の側面に描かれている色々な絵図ー、
そこに描かれているのは、砂漠、ピラミッド、ターバンを巻いた人、そして、見る人が見たら分かるという聖書の中の一場面までが描かれているのである。
それを見て、「なぜー?」と、
不思議に思わなかったのは日本人だけだったようなのである。
そして祇園祭といえば八坂神社のお祭りです。これまた旅行の計画に入ってますし

何だか結果よくわかりませんが、何かに繋がっているんでしょう
後から分かってくる事だと思いますので置いとく事にしました
後から分かってくる事だと思いますので置いとく事にしました
神戸にお別れして2日目は鞍馬山です。
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