どうも、ウニコです

常識を疑うでまた自分の過去に繋がりました
私は大学病院で看護師として勤務してきました。
組織、規律、責任などの堅苦しいワードがてんこ盛りの仕事です

そういうのが大嫌いだったのにそういう所で働くようになるというのもまたインディゴですね

また病院というのは何でそんなルール?ということが多いんですね。
昔だったので余計に厳しかったのかもしれませんが、
ナースキャップは45°以上で前から見えること、ヘアピンは黒のみ。
患者さんではなく患者さまできちんと敬語を使うこと。
ナースステーションでは私語は禁止。笑ってはいけない。
今も考えるだけでモヤ~っとしてきます

ヘアピン?何色だっていいじゃないですか?
下町のおじさんなんかは敬語なんかよりも親しみを込めて話して欲しいと思うかもしれないじゃないですか?
ナースステーションで笑って話したっていいじゃないですか?患者さんの前で表情筋が動かなくなりますよ。
ナースキャップ45°にいたっては意味がわかりません。
どうしてこうも楽しい方、楽な方を選んではいけないのか?
いつも思ってました。
その疑問が今回の気づきにも繋がってたんですね。
因みに嫌いなワードにサラリーマンというのもありました。
みんなスーツを着てひとくくりにされてるような感じがイヤでした。
組織の歯車、社会の常識のかたまりみたいなイメージが…悪口ではないですよ。
一人一人は魅力的なんです。どうして個性を出してはいけないんでしょうか?組織というヤツは。
堅苦しくて自由がないのがイヤなんですね。
では組織の中でありのままでいられるのか?
かなりの異端児になりそうですが…。
会社の中にいませんか?
アイツ社会の常識がないよなー、変わってるよ。
っていう人。
もしいたら常識を外して違う視点で見てみて下さい。
意外と内在神と繋がってありのままを表現できている人かもしれませんよー。
そして、アイツ常識ないよなーと言っていた自分にもハッΣ(´д`*)として下さい。
常識とは何の?と問いかけてみて下さいね。
今日もありがとうございました

よろしければポチっとお願いいたします

↓↓↓

にほんブログ村