
何となくまだ急かされているような、何かが迫って来ているような…
昨日の夢です


またあの宇宙船にやって来ました。
( 詳しくはコチラ
)
)度々来ていたのですが今回は旦那さんも一緒です。
そしてアノ小部屋にたどり着き、旦那さんは外で待機。
私一人で中に入りました。
この部屋には必ず
(オバちゃん宇宙人)がいます
いつもながら淡々とした口調です。
「一つの課程が修了した。おめでとう。
しかしまだこれからだ。」
というような事を言われ、丸まった小さな証書の様なモノを渡されました

小さなリボンがかけられています。
次に
が言ったこと。
が言ったこと。「これから富士の爆発 が起こる」
あー、やっぱり。
「しかし悲観することはない。
これは次の世になるためのエネルギーの解放なのだ。祝砲なのだ。
そこで終わり、そこから始まる。」
自分でも感じていたことなので、驚きはありませんでした。
部屋を出ると旦那さんが私の肩を叩き、
「おめでとう。」
と言ってくれました。

一年生の一学期が終わったという感じでしょうか

しかし、富士山爆発…。
富士山を眺めているとそういうイメージが来ていたので、あるかもしれないとは思っていましたが・・
本当に起こるかどうかは別として、受け入れられなければ3次元を完全に手放す事はできないのかもしれません

家がなくなり、お金が使えなくなり、食べ物も手に入らなくなり、電気もガスも使えなくなる。
これらに絶望していては3次元からの卒業は難しいでしょう。
物質界の全てを手放しても不安なく存在できる世界に行けるのか。
そこで終わり、そこから始められるか。
世界中の意識の変化は富士山爆発がきっかけで起こるのだと感じています。
しかし、富士山爆発だけでそこまでひっくり返るの?

やはり富士山爆発は祝砲であり、きっかけであり、連動して世界でいろんな事が起こるのではと感じています。
・・・と、悟ったような口調で書いていますが、実際に災害を目の前にしたらきっと怖いし、家が無くなったらショックです
そこがまだヒヨッコ
そこがまだヒヨッコ
起こらないかもしれない不安に注目するのはよくないですね…
新しいエネルギーの解放!
お祝いなんですよね

過度の不安は持たず、日々自分にできる事をやるだけです

どうなるかは分からないけど
「不必要な事は起こらない!」
あとは宇宙の流れを信じて身を任せたいと思います

今日もありがとうございました
