
この記事はシリウス・神道から来たメッセージの謎解きで始まっています
続きモノになっていますので、当ブログが初めての方は、できれば最初からお読みいただければと思います
という無茶苦茶な夢を見たのは 夏至の日 でした。(敬称略)(詳しくは 昨日の記事をご覧下さい
)
)それから毎日10日間、神道関係のメッセージが送られてきました

時間がないのかなー
ぐいぐい情報を押し込まれ、まだ口に入ってるよー状態です
そして…10日間、
完璧な寝不足に

初日の「サルタヒコ」連呼とほぼ同じやり方で10日間… (敬称略)
ええ、何度でも言いますよ

続きです

次の日に繰り返し聞こえてきた言葉は
「いわくら」
一つだけでした。
見えた映像は、今度はシリウスからの映像と同じ様に
3Dフルハイビジョン
( • ̀ω•́ )✧
(だから、こんな言葉ほんとにあるの?)
物凄く高い山の上?に麻でできた着物を来た男の人が立っています。
地面には柔らかそうな草が生え見晴らしのいい高原の斜面
空気はひんやりとして強い風が吹いていますが、とても清々しい空気です
男の人は眼下に広がる雲海を見ています。
私も同じ場所に立っていましたが、今まで感じたことのないような空気
まずは「いわくら」です
磐座・・・古神道における、岩に対する信仰のこと。あるいは、信仰の対象となる岩そのもののこと。
ふむふむ ・・・ん?
岩があったなー
あれのことなのかな?
とりあえず置いといて
次は…
んー、面倒くさいからキーワード全部入れてしまえ
磐座 八雲 高い山 縄文時代 っとポチッ
須我神社
(だから、こんな言葉ほんとにあるの?)
物凄く高い山の上?に麻でできた着物を来た男の人が立っています。
地面には柔らかそうな草が生え見晴らしのいい高原の斜面

空気はひんやりとして強い風が吹いていますが、とても清々しい空気です

男の人は眼下に広がる雲海を見ています。
そして後方の斜面の上には大きな岩が一つ、モアイ像の様に立っています。
私も同じ場所に立っていましたが、今まで感じたことのないような空気

何だろうと考えていると即座に答えが返ってきました。
「縄文時代」
竪穴式住居の画まで見えました
「縄文時代」
竪穴式住居の画まで見えました

なるほどー 、と妙に納得 
そして眼下に広がる雲を見ていたらまた言葉が
「八雲」
長い間繰り返しその光景を見ていましたが、突然ふっと消えて目が覚めました


そして眼下に広がる雲を見ていたらまた言葉が
「八雲」
長い間繰り返しその光景を見ていましたが、突然ふっと消えて目が覚めました


うむぅー 

その日はまた謎解きの一日です。
まずは「いわくら」です
磐座・・・古神道における、岩に対する信仰のこと。あるいは、信仰の対象となる岩そのもののこと。
ふむふむ ・・・ん?
岩があったなー
あれのことなのかな?とりあえず置いといて
次は…んー、面倒くさいからキーワード全部入れてしまえ

磐座 八雲 高い山 縄文時代 っとポチッ

須我神社
八雲山の中腹に大きな磐座(いわくら)の奥宮がある須我神社は、雲南市大東町にある。
スサノヲノミコトはヲロチ退治の後にこの地に降り立ち、清々しい所だと言ったので、「須賀」の地名が付いたと言われる。
スサノヲノミコトはヲロチ退治の後にこの地に降り立ち、清々しい所だと言ったので、「須賀」の地名が付いたと言われる。
そしてそのままここに、ヲロチから救い出したイナタヒメとの新居を造営し、美しい雲が立ち登る様を目にして
「八雲立つ 出雲八重垣 妻籠みに 八重垣つくる その八重垣を(やくもたつ いずも やえがき つまごみに やえがきつくる そのやえがきを)」
という三十一文字(みそひともじ)の歌を詠んだと言われている。
うむぅ
確かにすがすがしい所だったけど、まさかダジャレで名前を付けたとは 
うむぅ
確かにすがすがしい所だったけど、まさかダジャレで名前を付けたとは 
いやいや、そこじゃなくて 

スサノオ様?てっきりサルタヒコさまに関係することが出てくるもんだと思ったのに
他に可能性はないかしら…っとポチッ
大祓祝詞の一節

大祓祝詞の一節
天の磐座放ち
あめのいわくらはなち
あめのいわくらはなち
天の八重雲を伊豆の千別きに千別きて
あめのやえぐもをいづのちわきにちわきて
大祓祝詞とは、神道の最高祝詞とされており、この一節は天孫降臨の場面を説明しているそうです。
猿田彦様につながりました
猿田彦様は、天孫瓊々杵が天から地に降りてきた時に遭遇した国津神で、瓊々杵を案内した神様だそうです。
つまり、天孫降臨の時に道案内をした神様です。
天と地をつなぐ道が八方にわかれた場所に
上は高天原を照らし
下は葦原中つ国を照らす神がいた。
それが 『サルタビコ』 である。
「天と地を繋ぐ道の案内人」
「天地分離したからできなくなった」
何となく繋がりそうです。
しかしこの後、初めに出てきたスサノオ様が関係していくことになります…
続きはまた
ありがとうございます
猿田彦様につながりました

猿田彦様は、天孫瓊々杵が天から地に降りてきた時に遭遇した国津神で、瓊々杵を案内した神様だそうです。
つまり、天孫降臨の時に道案内をした神様です。
天と地をつなぐ道が八方にわかれた場所に
上は高天原を照らし
下は葦原中つ国を照らす神がいた。
それが 『サルタビコ』 である。
「天と地を繋ぐ道の案内人」
「天地分離したからできなくなった」
何となく繋がりそうです。
しかしこの後、初めに出てきたスサノオ様が関係していくことになります…

続きはまた

ありがとうございます
