
寝ている間の体験ですが私にとっては夢じゃありません

詳しくは スターシードだった?をお読み下さい

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気付くとUFOの中にいました

人間は私の他に5人。顔見知り程度の人が1人だけ混じっていました

宇宙人らしき人はヒューマノイドで背が高く青っちろい顔です

私達6人は横一列に並ばされてオリエンテーション

内容は何となーくしか覚えていませんが、今後の課題と情報交換をするといった様な内容だったと思います

そして6人バラバラに違う場所に移動

「イルカだ‼」





大きな水槽があり駆け寄ると、イルカが硝子越しにこちらを見ています
かわいー
かわいー
テレパシー?なのか
「久しぶりー元気?」の様な会話を声を出さずにしました

そしてまた移動







ある小さな部屋に辿り着き、入ると宇宙人のオバちゃんが座っていました

たぶん宇宙人に老いるという概念はないはずなので、古い魂で高次の存在であると分からせるためだったのかもしれません。
そして……
ダメ出しされました
ガーンあなたはやり方がダメ!とか
まだまだ器が小さい!とか




分かってるよー
という事をコンコンと指摘され撃沈
という事をコンコンと指摘され撃沈
意気消沈のまま、また移動







今度は広いドームの様な空間に来ました
緑が生い茂っている大きな温室プールの様な所

一人のヒューマノイドとそれを取り囲む様にイルカが5匹

イルカは水面に尾びれで立っている様な状態
会議している様です
邪魔してはいけません。
邪魔してはいけません。「もう帰ろう」
そう思った時にふっと横を見ると階段がありました。
そこで目が覚めました

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ねー、UFOに行って来たんですよー

……と言っても、読んでいる方々の声が聞こてきそうです。
「ただの夢でしょ?」
いくら見え方が違うと言われても寝てる時にしか見えないなら夢じゃないか!
私でもそう思うと思います

でもこの話にはまだ続きがありました

隣に寝ていたウチの旦那の証言です

寝ていたら声が聞こえて来たそうです。
「とにかく人手が足りないから送ってほしい」
ハッキリと私の口から出ていた言葉だそうです。
そして私の方を見ると私の横から外に向かって階段が伸びていたそうです

因みにウチの旦那はスピ系に興味はなく、不思議な体験はほとんどない人です。
何度も見間違いだと思って見直したそうです。でもやはり階段はあったそうです

私が目覚めた時、旦那が起き上がって私の横を凝視していたのでビックリしたのを覚えています

「夢だけど、夢じゃなかった!」
どこかで聞いたセリフですが…
今まで半信半疑だったことが確信に変わりました。
今まで半信半疑だったことが確信に変わりました。それからは夢のメッセージを真摯に受け止め向き合っていける様に

ただの夢じゃないと信じ始めた事がきっかけだった様に思いますが、日本神道の神様関係のメッセージが出てくるように

その話はまた今度

因みにイルカはシリウスから来た高次の存在だと言われていることを後から知りました

更にイルカは時々UFOにいるシリウスの仲間に地球の現状報告などしているんだそうです

あの円陣は報告会だったのね

しかし人手が足りないから送ってくれとは…
「やっぱり、まだまだだねぇ~」
…と、またオバちゃん宇宙人
に叱られそうです
に叱られそうです
ではまた
