世界中の胸を狂わせた | *星空喫茶店*

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のろのろ亀更新なり

 




タイトルにどの曲を使ってきたかだんだん忘れて来ている麻樹です

いつかかぶると思います、絶対




GREEも復活いたしまして、GREE仲間とちょっとポプカラの話で盛り上がったとすごく楽しいです

ポプカラの話なんて、悲しいのしか考えつかないけど、みんなと話していれば、いい話に導ける気がします、はい

がんばれよ俺のちょっぱい頭脳←




と、言うわけで、幸せな小説に挑戦いたしやす!





……………





人って、一人で無理に生きなくてもいい気がするんです

どんなに悲しいことがあっても、立ち直れなくなっても
それは、誰かが助けてくれる
支えてくれるから



私たちは、今まで一人だった


いつも優しいあの人だって、昔の家族関係は私と匹敵するほど最低だった
誰も思いやらない、自分が一番
連れ添った人すら、子供すら、邪魔と思い始めた家族
立ち直るのにも、時間がかかりました


いつも元気なあの子も、他の人とは違うものを持っててずっと悩んでた
聞こえないものが聞こえる
全部が聴こえすぎて、頭が壊れそうだったって言ってました
それをずっと、彼女は抱えていました


大人びたあの子は、才能という外面しか見られず、絶対な期待に孤独を感じたと話してました
家族に見放されるのも孤独ですが、強すぎる思い愛も孤独だと、私はそこで感じました



そして、私もそう
私が一番酷いと言われました
説明することもないです、だってさっきの話たちがだいたい私の話ですから




結局、人はみんな一人
だけど、一人じゃ生きれない
支えがなければ、崩れてしまう



だから、私たちは一緒に居ようと思いました

最初はただ、神様が一緒に住めばいいと言ってそうなったのですが、それが私たちの人生が変えたと思いました


一緒に住んだ
悲しい過去をわかってるからこそ、みんなで支えあって生きた
そこで初めて、私は愛を感じました


たまたまあの子が言った言葉

"幸せだね"

その言葉に、三人は涙して、その子はすごく驚いてたけど


本当にそうなの
今、すごく幸せなの




人は一人じゃ生きれない
支えあって、生きていく
それを、今、



すごく、感じます





"ポプカラ・エシリア"





……………




結局、暗かったです←

ハッピーエンドにはなってるけど、結局は暗かったです
あれー?(笑)

そろそろ本気でハッピーエンドを考えましょうか、麻樹さん






♪ 25時ノ悪戯