RGM79C ジム改完成です。
カラーはクレオス・艦底色×タミヤ・エアモデル、スカイブルー
黒い部分はタミヤ・ラバーブラックの上にクレオス・黒鉄色
グレーの部分はタミヤ・グレーバイオレット
マシンガンはインターミディエイトブルー
デカールはハイキューパーツのコーションデカール、ナンバーとアルファベットはサンコーマークのウイングデカールです。
後づけ俺設定w
[E.F.S.P(地球連邦宇宙警察)]
U.C.0088第一次ネオ・ジオン抗争終結後、各コロニーを含む宇宙都市にEFSP(地球連邦宇宙警察)が配備された。
連邦はいまだ各地に燻る反連邦派と親ジオン派の反発を和らげるためEFSF(地球連邦宇宙軍)を直接配備せず、武装を軽くし年代物とも呼べる機体を使用したEFSPを警察組織として各地に設立した。
管轄権は限定されており、MS同士の戦闘行為は許可されておらずあくまで地方都市の警備を目的としている。
パイロットには予備役の退役軍人が所属しEFSFとは別組織ということになっている。
しかし実質EFSPはEFSFの下部組織に位置し、別組織ということは建前上のものとなっている。
[RX-79C(ジム改)EFSP仕様]
0080年の機体であり、初期ロールアウトから既に10年近くが過ぎている機体である。
初期テラーズ紛争での醜態で「旧ジオンの旧式機に手も足も出ず撃破された」と79Cの評価は散々なものであったが、パイロットのスキルと戦略により惨敗したものであり本来の79Cの性能では無かった。
後のパワード、ストライカー等の数々の派生機の性能をみればいかに79Cが優れた基本性能を持っていたかは言うまでもない。
EFSPの機体は初期型の79Cを改修に改修を重ね使用している。
見た目は旧式ではあるが79R(ジムⅡ)と同等以上の基本性能を有しており、コクピットも旧式のままではなく360度全面モニターを採用した第二世代のコクピットに換装されている。
武装は暴動や蜂起の鎮圧を目的としているため軽マシンガンのみを標準とし、バズーカ等は装備していない。
以上は公式設定ではありませんので念のためw
ガンダム系のシールドはこの向きが正しい論信者w
指定では(ここまで色変えて指定もなにもないですがw)関節のマイナスモールドは関節と同色ですが、腕全体、足全体で一体感がなくなると考えてマイナスモールドはボディと同色に塗り分けています。
メインカメラの部分、両サイドをパテで埋めてカメラ開口部の形を変えています。
そのままでは少しかっこよすぎたので、型遅れの量産機感が出るかなと(^^
両頬の排気口は切り落としてコトブキヤのバーニアセットのものに変更。
バルカン砲のマズルは100円ライターのノズル。
スジ彫りが失敗しちゃってますね…orz
シールドを構えてのテロリスト(ジオン残党)を制圧、的ポーズ。
ランドセルの加工でシールドを背負うこともできます。
肩のスラスターは削り落としてコトブキヤのバーニアに変更。
一応ハイパーバズもあります。
以上、RGM78Cジム改でした。礼!











