アメリカで会ったへんなおっさん、

今でいう、スピ系の人だと思うけど

 

出会ったときに、

私の過去生の一つを当てた。

当てたというより、

視えてますよって感じが

近いかな。

 

子供の頃に視えるものや

魂の話などをすると

親に厳しく注意され育てられた

こともあり、学生の頃には

超現実主義者になっており、

 

私が覚えている過去生は誰にも

言うたことがなかったのに、

 

過去生の名前まで当てよった

このおっさんは

何者や?と、

ほんまにびっくりしたのを覚えている。

 

先住民でシャーマン的な

存在だった女性の私。

 

私の体形や

シャーマンとして

どういう儀式をしたかなどを詳細に語り、

また私が殺された時の場面、

殺された理由も語るなど、

全て私の記憶と一致し

鳥肌が立ったのを思い出す。

 

おっさんの魂のお話はのんびり

書いていきます。