年末年始に離婚すると取材で騒がれることがない。
週刊誌やワイドショーは手が出ない時期を狙われた

なるほど。

マスコミって身勝手だよな、確かに。
ネタがあれば寄ってたかっておっかけまわして休むヒマも与えないし、
コメントする連中は好き勝手なごたくを並べて
手前勝手な正義を振りかざして善人ずらしてるが、
そのメッセージの大部分はスポンサーの意向と勝手な思い込みだろう。

そして、ネタが古くなればさっさとポイするだけ。

できるだけ注目を浴びて名前を売りたい、宣伝したい場合はそれもいいかもしれんが、
そうでない場合は本当にハタ迷惑でしかない。
横河のクランプリークメータを入手。
普通に買うと3万を超えるらしいのだけど、ネットだともうちょっと安い。

既に1台使ってるのだが、どうもこの製品、ロータリスイッチの接触が甘い。
よく液晶表示が消灯して反応がなくなるのがガンだったりする。

同様に、通常使っている日置のカードハイテスタも切り替えスイッチの動作が甘い。
こちらは交流測定モードでも直流測定モードのまま切り替わらないトラブルが多発する。

ちょっと電圧測定しようかと思ってひっぱり出すと、アラームが鳴りっぱなしになって
全く測定できなくなるので、症状さえ分かってしまえば対処も難しくないわけなのだが、
それにしてもイライラする。
CIA漏洩事件で原告敗訴
>同連邦地裁は、マスコミと会話するのは政府高官の仕事の1つとして原告の訴えを退けた。
>ウィルソン元工作員側は身分発覚によりプライバシーが侵されたと主張していた。(共同)

これは酷いな。確かに諜報活動をする中で、捨て駒として扱われることになる工作員もいるだろうが、
政府中枢にいる人間にとって気に入らない人物だから工作員の身分をバラしちゃえってのは無茶だろう。

ブッシュ前期政権がCIAに執拗に圧力をかけたというのは周知の事実だが。
多分、ブレアが退陣してからやっとイラク戦争についてマトモに考えることができるようになった
英国と同様、ブッシュ政権であるうちはどんなに頑張っても、このテの訴訟は無駄っぽいな。
愛人編 金の切れ目が縁の切れ目・・・
世話女房みたいな愛人を持っていると、タイでは生活が便利なんだとさ。

> 下手に愛情をもたれるよりは、「金で割り切る」愛人の方が、相互に負担がかからない。
> とはいっても、そこは愛人であるわけで、ネット潜水艦さんが、指摘する
> 「愛人は自分が女房になった気でいるので、財布から健康まで、一応は心配してくれる。
> 親身になって世話してくれるわけで、秘書より便利なのだ」という側面もあるようだ。

秘書より愛人のほうがより近い所で面倒を見てくれる…と。
仕事上の付き合いと身の回りの世話はまた違うだろうから、そういうのはあるかも。

> そこで、愛人として、渡り歩くというか、バブルの紳士Aさん(後に塀の内側に落ちる)、
> 今度は弁護士のBさん(後に弁護資格を剥奪される)、そして今度は政界のCさん(現在も活躍中)
> と、愛人歴をもっていらっしゃる女性がいる。
> いずれも「金の切れ目は縁の切れ目」という法則と「愛人は共有財産とする」という
> 不思議な同志愛的な阿吽の呼吸があるようだという。

側に置いておくとよく気がついてとても使える、
そういうイイ女はみんなで共有しましょう…と。なるほどそういう訳か。

>  つまり、プロの愛人だ。だから、どこかの三本指の元総理の芸者さんとか、
> どこかの相撲部屋の親方の愛人とか、どこぞの中国に好きの元総理の愛人とかでなくて、
> なんせ、プロの愛人だから、「口は硬い」。
> こっちにしゃべってくれれば、すぐにどこぞの週刊誌にでも、写真入りで書くのだけど、
> そうは問屋がおろしくてれない。やはり、プロはすごい。

機密保持がしっかりしてるから、任せて安心、頼れるわけですね。

あのぅ。
普通、そういうのはもともと妻の役割じゃないんでしょうか(汗
奥方は何やってるんだろうなぁ。上流階級だと奥様も偉い人だから、
そういうメイドか世話女房みたいなことはやってくれないのかな。

> 問題は、最近の日本では、この手のプロの愛人が希少価値となっていることだろう。
> そういう意味で、トキとおなじで、プロの愛人は、国宝級なのである。
> よって、一般にいわれる「金の切れ目は縁の切れ目」というのは、
> プロの愛人が、プロであるがゆえに、徹底するプロ意識の法則なのだと、ボスはいう。
> よって、一人のプロの愛人を、政界財はもちろん、芸能界、スポーツ界、
> さらに極道の大物達が、群がるというよりは、重宝して寵愛するのである。

> その法則をしらずに、取材していたボスなどは、「最初は、新規開拓ぐらいしろよな」
> とおもったらしいが、この「新規開拓」こそ、面倒がおきるそうだ。
> だから、新規開拓できる実力者は、その世界では尊敬されるらしい。

…なんだそりゃぁ。
やはりそのテの素質と共に自分の役割をきっちり果たす「仕込み」が重要なのか。

> プロの愛人のかわりにふえたのが、偽プロの愛人というか、偽装プロ愛人である。
> この手の女にひっかかると、「破滅する」という法則は、20年前から証明されているようです。
> よって、愛人の独り占めは良くない

なんだか、わかったようなわからないような…
とにかく、自分がそんな世界では生きて行けそうにないことはよく分かったような気がします。

これって要するに住み込みのメイドさんが制服やめて仕事の範囲を広げて
外に出てくるようになったようなものに見えるなぁ。(あ、なんかヲタク的発想だ…)

結局男が必要とする、側にいて欲しい相方の性質、気質ってのは、
いろいろあるようでいて、実は結構似たようなものなのだろうな~
男女同権で同じ事をして競い合うのが正しい社会のありようだとは、とても思えないよね~
バイアグラでカキ養殖=「名前外せ」と製造元かんかん-豪
人間用のクスリを打ち込んだ牡蛎とはまた…。(しかも大きいらしいし)


まさに健康食品としては素晴らしい組合せなのだな、これが。

「人間様のクスリをなんちゅ~ことに使っとるんぢゃぁ!」と製造元のファイザーはご立腹。
だがしかし、欲しい人は結構いらっしゃる模様。

> 既にマカオ、香港、モスクワなどから問い合わせが来ている。

なるほど、このへんの人々が精力の低下に悩んでるのか。
ロシアンは人口減少に歯止めがかからない状況らしいから欲しがるのも分かる。
頭脳流出 中国ピンチ 海外留学生7割以上帰国せず
飛ぶ鳥を落とす勢いの中国だと思っていたのだが、実は中国に戻りたくない人が続出してるらしい。

> 留学した中国人は昨年まで累計で106万人にのぼるが、
> 帰国したのは27万5000人と3割にも満たない。

中国そのものが住みにくくなっているのかもしれない。
あそこは結局、中国共産党にコネがないと難しい社会だと聞くし。

最近の環境汚染とか毒物輸出もきっと外国に知れ渡っているだろうし、もっと帰国者は減るかも。
このままだと「世界の工場」になったはいいが、最後まで「工場」のままで終わるかな。
そのうち、人手もロクなのいなくなるぞ。一人っ子政策で50年後には老人しか残らないんだから。
まだ、内陸に隠し子がいっぱい居るという話は聞くけれど。

技術者なんかは、日本とか韓国あたりに人材を求めるようになるのかな。
インドは米国や日本以上に教育がしっかりしてて、優秀な人材を輩出しているようだが、
多分中国行くぐらいならインドに帰ると思う。

本当のところ、近所には日本からアメリカへ留学して、戻りたがらない人もいっぱいいる。
ここが田舎だから嫌なのかもしれないけど。アメリカってそんなに住み心地いいのかな。

古くは千円札の野口英世だとか、ノーベル賞受賞者の利根川博士のように、
研究者が日本を飛び出して凄い成果を出しているという話しは結構聞いていたが、
最近はフリーターですら、日本で稼いで、ニューヨークへ遊びに行くっていうのだから…

> 「例の斜め45度から映す“滝クリのほほ笑み”と胸元の大きく開いたカットソー、
> タイトなベージュのスカートというセクシー衣装を今月6日の放送で試したところ、
> 視聴率が9.9%まで一気に上がり、13日には11.5%になった」(関係者)

元が美人だから、そういう方向性はアリだったよなぁ。
わざわざそれを「封印」してキャスターやってたなんて初めて知ったよ。

個人的にも、ニュースジャパンのクリステル壁紙持ってる者の意見としては、
既に彼女には熱心な固定ファンがいるんだし、多少は視聴者サービスしてもいいと思うね。
マクドなんかスマイル0円だよ。微笑むぐらいいいぢゃない。

> 出生数の回復に大きく寄与しているとみられるのが、結婚の増加。
> 06年の婚姻数は速報値で前年比2.4%増の74万8017組。
> 最近では結婚する女性の4人に1人が妊娠中で、
> 婚姻数は約7カ月後の出生数に強い影響を与えるとされる。

> 05年6月以降、男性の雇用者数は増え続けており、厚労省は一貫して
> 「雇用回復で生活が安定して結婚するカップルが増え、出生増につながった」との見方をしている。

さらに夜の楽しみを規制すればもっと増えるぞ。