営業は順調だが、カレー文化の魅力を広く一般に紹介することで地元を活性化させるという事業目的を達成した
ななんと。横浜にはそんな面白い施設があったのか!
面白そうだ、是非行ってみたい。
カレーには他の料理にはない魅力があるからなぁ。
もちろん、インドはいろんな料理がそのままカレーのカテゴリに入るわけだが。

何にしようか迷ったらカレーにすると間違いないと言われるその飽きのこない味付け。
とにかく何でも食えるモノにまぶすと何とか食えるという「なんでもカレー味」にする個性の強さ。
多種多様なスパイスをミックスしていて健康にも良い。

調べてみるほど、面白い食べ物なんだよなぁ。

うは~、もったいねぇ。
東南アジアかロシアもっていけば、それなりに売れるんじゃないのかねぇ。
まぁ、廃棄ってことにして部品にしてしまったほうがいいかもしれんが。

> 船は1カ月も60度以上傾いた状態だったため、「品質が保証できず、市場に流通させるべきでない」
> と判断したという。日本で生産した「アクセラ」「CX―7」など乗用車やSUV
> (スポーツタイプ多目的車)を北米向けの輸出車として商船三井の運搬船で運んでいた途中、
> 事故に遭った。

げっ、60度以上傾いても無傷なクルマの固定方法ってどんなのだよ…。

蒸気機関車いいねぇ
熱効率なんて数パーセントでしかないんだろうけどさ。
と思ったら、こいつは圧縮空気で動くんだそうな。レールもたった200mしか無いんだって。
というかこの場所って結構近所ではないか(ワラ
見に行くかなぁ。

蒸気機関も最近はタービンのほうが主流で、なかなかピストンエンジンのは見られませんね。
トランプエレメント(循環性元素)問題で将来のリサイクル赤信号も
リユース、リサイクルってのも、コスト的に見合わないとどうしようもないというお話。

「市民のための環境学ガイド」で
鉄のリサイクルはどんどん品位が落ちていくためカスケードリサイクルが行われる
という話があり、その原因がトランプエレメントだという。エレメントっちゃ、元素のことだろうが、
「トランプエレメント」とはなんぞや?と思ったので調べてみると、
Cu、Sn、As、Sb、BiとくにCu、Snのような非揮発性不純物元素(トランプエレメント)
なるほど、まとめて溶鉱炉に放り込んで、ちょこちょこいじっても分離できないような金属、
例えば銅なんかがリサイクルされるたびにどんどん蓄積され、最終的に鋼としては使い物に
ならなくなる現象なのか。

もっとこまかくスクラップから分離すれば除去率は上がるのだろうけど、
改めて問題にされるだけあっていっしょに溶かしてしまうと分離はひじょうに難しい
問題はコストだから、うまく技術開発できれば特許でかなりおいしい思いができそうだがなぁ。

トイレをつけたのと燃費の良さがウケてるんだそうな。長距離飛べますよって感じかね。
価格は1機365万ドル(約4億2000万円)っていうから、よっぽどカネもってないと買えないが。
でも、ホンダのブランドって結構大きかったのだなと思う次第。
世界に2台 ヒトラー発注の車競売へ
1939年製、アウトウニオンDタイプ、最高出力400馬力以上、最高時速が約300キロ。
1939年ベオグラード・グランプリ優勝経験あり。フェルディナント・ポルシェ博士設計だとか。
ポルシェ博士ってワーゲンに行く前はこんなとこで活躍してたのね~。
ヒトラー曰く「最強の車を作ってくれ」ってのに答えて作られたものだとか。
このへんの記述を見ると
> ヒトラー率いるナチはレースの宣伝効果を考え、ドイツメーカーを全面的にサポートした。
> 支配者ムッソリーニがレース・マニアであったことからモーターレーシングに国家予算が投じられた。
結構、ファシストな人たちは競争がお好きなようで…。

で、そのアウトウニオンDってのは、こんな格好らしい
このモデルは1938年のレースモデルだからヒトラー発注モデルのひとつ前ぐらいにあたるかな。
1939年製のデフォルメならここにある
要するにグランプリレースで勝つためのクルマ。今のF1クラスで走ってたもののようだ。

しかしこの、オークションに出てきたルートがなかなか面白い。
> 第二次大戦後にソ連軍が研究のため持ち帰って分解。
> 各部品が英国に渡り、完全に再現された。

ソ連がドイツを屈服させた後、ドイツの工業設備をごっそり略奪してもっていったのは
有名な話だが、まさにその時にこの自動車も戦利品としてもっていかれたのだな。
ところが、なぜかバラされた部品は英国に集まってくる。なんでなんだと。
正直、泥棒市場なら英国に限る。

大英博物館だってぶっちゃけ、世界各地から泥棒してきたモノを集めて展示しているわけだ。
美術品が盗まれると必ず英国を経由してどこかへ売られていくと言われるのも
英国にはそのテの市場がしっかり存在して規模も大きいということの証なのだろう。

骨董品、美術品のたぐいを集める英国の力の凄さを感じるエピソードの一つなんだな、これも。
小泉前首相、3回目の訪朝に意欲
う~む、確かに朝鮮から一部の拉致被害者を帰国させたのは功績と言えるし、
自分から喧嘩を売った中・韓へ行くのでなきゃ外交でも成果を上げられるということなんだろうか。
まぁ、北朝鮮は既に「東京を火の海にする」発言してるから、日本にとっちゃもともと敵国だが。

確かに北の将軍様と直談判した経験は貴重といえば貴重なんだけど、既に首相降りてるわけで、
国民の人気は高い政治家だが、今から行っても相手にしてもらえるのだろうか。
それと、内政・外交共に首相時代には「壊し屋」のイメージがついてまわったのでそのへんも不安。
今度はキャベツが廃棄処分
もったいねぇ。
秋口の温度が高いだけでやたら作柄が良くなってコレだよ。
この冬は豊作貧乏でどうにもならないってさ。

ピーマンねたは既に書いたが、他に白菜と大根も生産調整しているそうだ。
要するに市場に出さずに捨てている。

食べ物を大切にしないとバチがあたると教えられていた頃とはえらい違いだな。
そんな材料で作られているとは思えないのだが
以前にファッションショーのネタになった時にはあんまりきれいに見えなかったけど、
これはなかなか凄い。あらかじめ染色しておいたのが見栄えの良くなった理由だろうか。

エイズに有効って言うけど、これさえ使っていれば絶対に性病に感染しないわけじゃないよねぇ。
な~んか、勘違いしてるような気がするんだよな。そもそも性病なんて、
どっちかに、もしくは両方に複数の相手がいる状況でないと感染拡大は無いと思うのだけど。
そーいう解決策は人気無いのかな。

アフリカなんかだと、内戦でどんどん早死にしてるのに、10年後に発症する病気を
いちいち予防してもしょうがないという意見も根強かったりするそうだ。
で、子供が生まれてこれからという頃に発症…、そして親のない子供が残される…といった
悪循環があるのだとか。

身体能力の点で言えばアフリカ系はとんでもなく優秀なのに、もったいない話だねぇ。