主治医の先生が異動する パーキンソン病 | パーキンソン日記

パーキンソン日記

46歳 パーキンソン病と診断されました。

最近、パーキンソン病の調子があまりよくない。
と言っても、震顫は出てないし、握力も両手共に30kgはある。

歩くときに結構ふらつく感じだし、運転中も両わき腹が痛いのが気にかかる。

1月末に定期診察だったので、そのことを相談すると運動は引き続きできてるし、まだ薬は飲み始めなくても良い。との事。
次も3ヵ月後の受診だが、先生がそれまでに別の病院に移動するとの事。

で、異動先はは守秘義務があるから教えれないって

まだあって2回目だけど、脳神経内科の部長先生だし、親身になって話聞いてくれるし、信頼はしてたんだけどなー
病院変えた方がいいのかな?
一応CHATGPTに聞くと、職場近くの川崎大学病院に専門の先生がいるみたいだけども・・・

【ChatGPT談】

川崎医科大学総合医療センター
3.0•大学病院

こちらは倉敷に隣接する**川崎医科大学附属病院(大学病院)**で、神経内科(脳神経内科)があり、パーキンソン病・神経変性疾患の診療・研究を行っています
大学病院の神経内科は、難病としての診断・薬物療法・高度検査(MRI・ダットスキャン等)・リハビリ連携まで幅広く対応しています。


🩺 有名・専門的な担当医(診療・研究)

〇原 〇史  先生

  • 川崎医科大学総合医療センター 脳神経内科 部長(教授)

  • 日本神経学会の神経内科専門医・指導医、日本内科学会・認定医・指導医など多数の資格を持ち、神経変性疾患(パーキンソン病など)全般の診療・研究に精通しています。

  • 臨床や教育でも中心的な役割を担っており、地域でも知られる専門医です。

太 先生

  • 川崎医科大学神経内科学 講師

  • 神経内科全般・神経変性疾患・パーキンソン病の診療や研究にも関わっており、大学病院で専門的な診療を行います。

司 先生

  • 神経内科 准教授。検査(神経電気生理学など)も得意で、診断精度の高い評価にも関わっています。

 先生

  • 神経疾患全般・高次脳機能の専門医。

(ほか臨床助教・専門医複数 名在籍)


🧠 補足

🔹 **「川崎病院(川崎市立川崎病院)」**のことではありません
神奈川県川崎市にも同名の病院がありますが、これは別施設で、岡山の医療機関とは異なります(全国に同名施設が複数あります)。

🔹 診療には通常紹介状が必要
大学病院の神経内科は紹介予約制の場合が多く、まずかかりつけ医からの*紹介状(診療情報提供書)*を取ることが受診の近道です。

🔹 大学病院の神経内科は 検査・治療・リハビリ連携まで高度対応が可能です。パーキンソン病の評価は症状だけでなく、運動機能評価・画像診断・薬物治療の調整が重要です。