小町には猫のcyape姉さんがいます。

前にも書きましたが昨年乳ガンの手術をし、太り過ぎも良くないのでダイエットをさせ、身軽になったせいか部屋の中を駆け回るようになり、完治したと思っていましたが、今年に入って肺にまた見つかったようです。詳しい検査はしていません。

年齢のこともあり、静かに静養させてあげようかなと思い、なるべくcyapeの好きなものをあげるようになったんです。

でも昔のようには食べません。

でも夜中とかおなかがすくと鳴いて私のことを起こします。

起きるのが面倒で無視しているとベットの上に乗り、耳元でこれでもかという大きな鳴き方で私が起きるまで鳴いています。


姉妹


そんなとき小町は・・・・寝ています。ブタネコ

あきらめて起きてcyapeさんに御飯を与えようとすると小町も私にもちょうだいと起きてきます。

cyapeさんの病状がどうなのか、本当に進行しているのかはっきりわかりませんが元気すぎます。

まだ小町と一緒に寝ていません。夢なんです。二人仲良く添い寝するのを見てみたいのです。

もう少しして暖かくなったら一緒に散歩したいですね。





今朝いつものようにロッキーパパのところへ飛んでった小町、パパサンにおやつもらいいい子いい子されていたその時カラスがおやつの袋を加えていった。しょぼん あまり量ははいっていなかったけど、カラスが食べている。ちらばったおやつを片付けているとカラスがそばに寄ってくる。人間が怖くないようだ。

カメラをむけると顔見された。(ちゃんとカメラ目線)



以前小町がカラスを追っかけたことがあった。カラスは小町を小バカにしたようにフェンスの上をちょんちょんと移動していく。小町にカラスなんぞ捕まるわけがない。

あまりしつこいとカラスに逆襲されるよ。たまにカラスも追いかけられることがある、カラスにからかわれている。

また聞いた話ですけど、山下公園で赤ちゃん犬がカラスにさらわれたことがあると聞いた。その子犬がどうなったか聞いてはないけど、カラスをからかって良い事はないと思う。けどおやつ盗られて小町はやっぱりカラスを追いかけていた。




久しぶりに会いました。夏場小町は6時すぎに散歩に出るのだけれどその時間帯に良く合う。

ゴールデンのアンディ君、キャバリアのカノンちゃん仲良く歩いていた。

2匹と別れて後ろ姿を見ているとだんだん離れていく。汽車道をカノンちゃんは右端へ、アンデイ君は左端へ

それぞれいい臭いがあるのだろうなしっぽフリフリ



お友達のサンデーです。彼女の家は去年まで焼鳥屋さんでした。

お父さんとママがやっていたのですが廃業してしまいました。


小町の行きつけの店です。

お店に寄るとお父さんがお肉をくれるのです。ママもおやつをくれます。

そのお肉に誘われ小町だけでなくいろいろなワンちゃんも来ます。他のワンちゃんが来ると自分の家のようにサンデーとともに吠えていました。自分の家でもないのに勝手に上に上がり屋上まで行くそうです。(私は知らない)勝手知ったる他人の家です。

散歩に行くために家を出、方向がサンデーの方角だと小町は私を彼女の店まで連れて行ってくれます。

方向を変えようとすると頑固に動きません。「私はこっちに行きたいの」そう言っています。

閉店してからも前を通ると必ず店の前に行き開けてとクンクン鳴きます。

閉店して寂しいけどサンデーには散歩で会えるよと言っても小町にはわかりません。

サンデーより“がいいのですから 食パン