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ルリの鳥見日記

万年初心者バードウォッチャー、ルリの怪しさ大爆発の鳥見とラーメン食べ歩きの記録です。

思っていたより愛想は良かったのですが・・・

 

目に光を入れるのがなかなか難しいですね(苦笑)。

嘴の形状が独特故にかえって不便そう・・・。

 

でも、この子ケガしてる?嘴で弄ると余計に悪化するのではと気になります(汗)。

1羽だけでも珍しいのに4羽も来た!と聞きつけて行ったものの、

4羽であることが分かるように撮るのはデジスコではちと難しいですね。

 

これはさすがに引き過ぎか・・・(苦笑)。

今日は久しぶりの限定メニューを食すべく、高田馬場駅早稲田口近くの雑居ビルの
地下に入っている「蒙古タンメン中本」まで足を伸ばしました。
 
店の前には10数人の行列が出来ていましたが、待ち時間20分ほどで店内に案内
され、券売機でお目当ての北極チンジャオ(1150円)と温泉玉子(100円)、
納豆(120円)、プチライス(130円)をチョイス。食券を店員さんに渡す際に
麺少なめでお願いし、アプリのクーポンでウーロン茶もお願いしてカウンター席で
待ちました。
 
出て来たのは激辛な味噌スープに中太ストレート麺が入り、豚肉、ピーマン、
タケノコからなるチンジャオロース的な餡が乗り、糸唐辛子と山椒がかけられた
一杯と別腕の温泉玉子、更に納豆、プチライスでした。
 
スープは北極ラーメン的な辛さに山椒が強めにきいた味わいで、
麺は食べ応え十分でスープの持ち上げも良好です。
考案者調理よりも更に痺れの方に寄せた印象です。
 
チンジャオロース的な餡は食べ進めると餡がスープにとろみを加えて
目立たないながらも味変的に作用し、飽きが来ないようになっています。
具材の切り方が細かすぎないのもポイント高いです。細かすぎると
食べやすくても食感的に物足りなかったりもしますから・・・。
温泉玉子は大きく味を変えることがなく、プラスにもマイナスにも
変化なしといった印象でした。
 
全体的には激辛だけど最近の流行にも合わせた一杯だと思いました。

※昨日食べた分

今回は最近すっかり月末恒例となった限定メニューを食べようということで

仕事帰りに市川駅の北口から歩いて数分の所にある「蒙古タンメン中本」に。

そして開店直前の入口には見知った方がいて、ルリの後にも見知った方(爆)。

 

そんな訳で今回のチョイスは北極プルプル(1120円)、バター(110円)、
コーン(100円)、コーラ(210円)。アプリのクーポンで
ウーロン茶もお願いし、しばし待ちました。麺はいつも通り少なめです。
 
出て来たのは真っ赤で激辛な味噌スープに中太ストレート麺が入り、
牛モツ、ネギ、ニラ、バターが乗った一杯と別腕のコーン、コーラでした。
 
牛脂、おろしニンニク、生姜、ゴマが加えられているというスープは
通常の北極ラーメンと同じ真っ赤な見た目でも中身は異なる仕上がりです。
ほんのり甘味を感じるのはバターではないと思う次第です。
麺は食べ応え十分でスープの持ち上げも良好です。
別腕のコーンは食後の辛味消しです。特に混ぜたりはしません。
 
牛モツは大ぶりにカットされていて、しかもたっぷり入って食べ応え二重丸。
丁寧に下処理されていて臭みがないのでたっぷり入っているのは嬉しいですね。
ネギやニラが薬味と彩りを兼ねています。
 
全体的にはモツの臭みを気にせずモツを楽しめる一杯だと思いました。

最近、カメラの画像をPCに取り込む過程で気になったことがあります。

いや、ルリが個人でやってる分には全く気にしたことがないのですが、

会社の業務で、カメラで撮った画像をPCに取り込む時にわざわざケーブルで

カメラとPCをつないで画像を転送してるんですよね。いや、それがダメとは

言いませんが、転送中はカメラの電源入りっ放しだし、熱は持つし・・・。

 

以前いた現場の上司はSDカードを抜き差ししてカメラの端子の部分を壊したことが

何度もあるらしく、だからケーブルで転送する必要があると力説してました。

会社の経費で購入したカメラを数台壊して得た結論らしいのですが、その前に自身の

機械の取り扱いに疑問を持つべきではなかったのか?とツッコミ入れたかったです。

 

うちの会社、どうやら階級というか立場が上がると自身が全知全能になった気に

なってしまうのもいるようで・・・。もちろん、分からないことは素直に分からない

と明言し、部下に意見を求める人の方が多いですけどね。

今日は鳥友とのオフ会ということで鳥見の後はランチで〆・・・という訳で

吉祥寺の東急百貨店9Fにある「神田まつや」にて蕎麦を頂きました。

 

昼食時にしては待ち時間なくすんなり入れたと思ったら、直後から行列発生。

タイミングが良かったようです。

 

各自バラバラに注文したのですが、ルリのチョイスは店内の壁に土日限定と

貼り出してあったカレーせいろ(1650円)。今日集まったメンツの中にいた

蕎麦通と話をしていたら無性にカレー的なものが食べたくなったのですが、

実際、今日のメンツの半分がカレー系を注文してました(爆)。

 

出て来たのは見た目的には普通に“せいろ”って感じですが、つゆの香りが

完全にカレー・・・なんだけどドロッとした感じではなく、出汁感が半端では

ありません。蕎麦屋でカレー系を頼むことも少なくはないのですが、

ここまで出汁感の強いカレー系の蕎麦を頂いたことはありません。

蕎麦通の推す老舗の蕎麦屋、さすがです。値段はまあ、仕方ありませんね。

 

食後の蕎麦湯での〆も美味しかったのですが、さすがに飲み干したら

塩分多いよねぇ・・・って話になってしまう辺り、皆が色々と年相応に

なってしまったことの証左なのかもしれません(笑)。

現地到着時、既に出ていたのは助かったけど、これはさすがに近過ぎ(笑)。

デジスコ使い的にはこれ以上どうしようもありません(ワイド端で撮影)。

 

暗い所に飛び込んでやっとデジスコの間合になりました(苦笑)。

※無理矢理明るく補正しています。

 

撤収間際におまけもパチリ♪

まずは手堅く撮れるつもりで行ったら、いるにはいたけどこの有様でした。

それにしても、人気スポットになるとキチガイまで沸くのは避けられないのか?