角川には猛省してほしいと思う。

 

今後このようなことが続くのであれば、この国の言論は滅びる。

 

この出版差し止めは、言論弾圧に屈したという風にみられてしまう。

 

そしてこの活動家たちの成功体験は未来永劫語り継がれることになる。

 

言論弾圧という テロ に屈した角川には、本を出版する資格はない。

 

 

出版社が言論弾圧や検閲に屈した。

 

この事実は誰が何を言おうと変わらないと僕は考えます。

 

万死に値する行為だ!