肌寒い日が続いたものの。

すっかり雪が溶けた中富良野。



...ということは!!



外遊びから帰れないシーズンです笑い泣き笑い泣き


暑いとか寒いとか風が強いとか雨が降ってるとかご飯作らなきゃとか。
(我が家だけ...?)子どもは気にしないので、付き合うこちらは大変です真顔


最近のブームは自転車。
特別に練習はしなかったのですが。

公園に遊びに行く途中でボルトが取れて片方の補助輪が取れてしまい、公園に辿り着くまでに片補助輪で乗れるようになり。


あっという間に補助輪なしでビュンビュン乗り回せるようになりましたポーン



さっきまでできなかったことが急にできるようになる。


子どもあるある、ですねウインク




最近、不登校のことについて考える機会が多いのですが。


保護者が抱える悩みも。

子どもが抱える悩みも。



渦中であれば今の今が永遠に続くかのように、絶望的な気持ちになるけれど。


今、この時、この瞬間なだけ。



本当に永遠に続くかは分からない。



だから、むやみに先のことを考えて無駄な絶望感を味わう必要はないんですよねひらめき電球



目の前の事実は変わらなくとも。


気の持ち方次第で、気分を軽くすることも重くすることもできる。



そうしたら、自分の行動も言葉も変わってくる。

ということは、起こることも自然と変わってくる。



ということは、長期的に見ると結果的に絶望的と思っていた未来も変わってくるんじゃないかと思うのですウインク

定期的にまとまった時間おしゃべりする斉藤オフィス・斉藤さん。

毎度のこと盛り上がるので、作業しながらのつもりがさっぱり進まないのですが...笑い泣き

 

例えば、こんな感じの話になります。

 

 

...少し硬い言葉で説明すると、「1人1台端末」と高速ネットワーク通信を一体的に整備し、それを使って子供たちの「個別最適な学び」と「協働的な学び」を充実させる取組ということです。
もう少しわかりやすい言い方をすると、誰一人取り残すことなく、子供たち一人一人のよさを伸ばし、みんなで協働して学んでいくということです。

→誰一人取り残したくないなら、みんなで協働するのはまずできないよね。

 うん。だって、学び方の好みも合う合わないも子どもによって違うもんねぇ。

 そうそう、そしてついていけない子とか苦手な子がそこにいるだけになる。

 

みたいな。

大学のゼミみたいなことをやっています。

 

ちなみに、このページで私がぱっと見て引っかかりを感じるのはこんな感じ。

 

「協働的な学び」については、これまでも、例えば「グループに分かれて話し合ってみましょう」という活動はよくありました。そのときはグループで話し合った後、その結果を発表することで、ようやく、隣のグループが何を考えていたかがわかりました。これが、端末やクラウドを使うことによって、友達は何を考えていて今どんな作業をしているかがリアルタイムでわかります。そこから自分の学びを深めることができるのです。


→分かっていれば、「絶対これ!」ってのがあれば子どもは他に興味を示さない。分からない・自信がないから正解を求めて他のを見る。だから、できるチームのをみんな真似する現象が発生する。そして、それの確実に正解しそうな人の真似をし続けることで安心を得る→間違っているかは分からない自分オリジナルの考えに価値を見出せなくなる、と私は思う。

 

先日訪問した学校で印象的な場面があったのですが、特別支援学級で学習している児童が、授業のある場面では通常学級の授業にオンラインで参加していました。このように、その子にとって学びが深まる場合には、「この場面は参加しよう」ということもできますし、病気療養中の児童生徒が病室から授業に参加することもできます。ICTの導入によって学びの保障が一層進んでいます。

 

→病気療養中の子は良くて、学校に行かない選択をしている子は除外されることがあるのはなぜ?(先生の裁量による)

 

 

あくまでも一例ですが、学校によっては、「出勤したら出勤簿に押印する」とか、「職員室の黒板に行事予定や職員動静が手書きされている」といったことがあります。また、教頭先生が行事予定や各先生の動静を自身の手帳に全部手書きでメモをしているケースもあります。校務DXは、こういった業務フローを見直し、ICTを活用して効率化しましょう、ということだと考えています。例えば、先生の動静や子供の出欠席の情報が一度入力されれば、データ連携により学級日誌や週報にも転記されるなど、先生が同じ作業を何度もしないで済むように効率化されることも、校務DXの一つです。

 

→委員会に報告されるんだけれど、改ざんされるケースもあるよね。残業が多すぎると。

 

 

普段、さらーっと読み流すだけ、風景になっている言葉の並びをきちんと読む癖がつく。

自分はこう思うけど、どう思う?と尋ねたり、さっきこう言ってたけど自分はこう思う、じゃあこうしたらどう?と提案したり、雪だるまみたいにアイディアが膨らんでいく。

そして、そこに生成AIが絡んできて、専門家の意見を元に生成されたデータを見ながらあーだこーだが繰り返されて、それぞれの考えのブラッシュアップやアップデートができる。

 

ちなみに、そんなやりとりがすごく有効だな!と私自身が体感して、この経験をシェアしたい!という気持ちで生まれたのがこちらですダウン

 

 

...ということで、宣伝でした。笑

思い付きでこのようなサービスをリリースしてみたものの。

結局のところサラリーマンの選択肢も模索。
思い切りがいい時もありますが、基本は石橋を叩いて渡るタイプです真顔
...ということで、一定数の申し込みがない場合は働きに出ます!!

 

 

この時の借り入れが約半分残っているので、無理なくできるだけ早く返したいんですよね爆弾

 

通勤に時間がかかっても良ければ、有難いことに選べるほどの仕事はあるのです。

 

 

ただ。

子どもの都合に合わせた仕事にすると、自分の気持ちを抑えることになり。

その逆だと子どもを我慢させることになる。

 

今までいろいろな仕事をしてきましたが、お母さんって仕事が一番難しいなぁ...と改めて感じます笑い泣き

ほんとそれ、です。

私自身、活動報告はしていませんが、議会だよりに載らない相談事はご本人に連絡をしてはいました。
全てではありませんが、イベントごとはこちらのブログでの発信でした。

選挙の時だけでなく、これを期に中富良野も各々が公約実現に向けてどのように動いているのかは是非発信していただきたいですね。
本決まりでないこともあるので、全ての内容を町内の有権者に話せはしなくとも。


選挙は終わりではなく、始まりとしての催しですからね真顔

昨日は、思い付きでこのような投稿をしてみた。

パートも含めてサラリーマンとしての仕事もあれこれと探して、心惹かれる職種もあり、決してがむしゃらにこのサービスで稼ぎたい!という気持ちではありませんが。

それでも、私は議員としてこんなサービスがあると良かったなぁ、こんなことしてくれる人が身近にいたら頼ったのになぁ恋の矢という気持ちは変わらずにあったので、サービス内容をリリースすることにしました。

 

内容:

-月8時間、zoomで施策や提案などのアイディア出しのお手伝い、いわゆる壁打ち相手になります。

-生成AIを活用して効率的かつ説得力ある一般質問づくりをお手伝いします。

-生活に瞑想を取り入れながら、自分らしいマインドの保ち方を一緒に探ります。

 

価格:

1カ月 20,000円   6カ月 110,000円   12カ月 200,000円

 

こんなモヤモヤを抱えている方に:

-もっと説得力のある構成の一般質問にするにはどうしたらいいだろう...?

-言語化はしているが、もっとしっくりくる言葉で伝えられる気がするけれど、どうしたらいい??

-生成AIに興味はあるけれど、使い方がいまいち分からないから手が出せない!

-予算や決算、自分の視点のほかにはどんな見方があるのだろう?

-再質問・再々質問で効果的な切り返しをしたい!

-今のやり方の効率が悪いのは感じているものの、どう変えていいか分からない...

 

などなど。

 

 

振込先:

auじぶん銀行

あお支店

7996072

キクチサオリ (銀行コード0039 支店番号105)

 

 

ゆうちょ銀行

店名 九七八

店番 978

普通預金

口座番号 1611149 

キクチサオリ (記号19790 番号16111491)

 

ストアーズも作りました!

 

急に代金を振り込まれてもびっくりするのでポーン

コメントもしくはfacebook・インスタメッセージを先にお送りくださいね真顔

 

 

 

このサービスの目的は、できるだけ自営業の形態を保ちつつ、フリースクール運営をするためなのですが。

 

私自身が議員としての仕事をしていく時に感じたのは、本当に人によって仕事の仕方が異なることや、自分が伝えたいことをピタッとはまる言葉で言語化することの難しさ、同志を見つけて繋がることの大変さ、そして平穏な心の保ちつつ問うべきところは毅然と問い質す瞬発力の大切さです。

 

現代を生きる子どもたちが当たり前に学んでいるプレゼンテーションや討論の仕方を、現役で議員をされている方々は学校で教わっていません。

ですから、年を重ねている方でも論理的な話し方で議論する方は残念ながらごくごく少数です。

これでは、せっかく良い視点をお持ちの方でも、ベストな結果には繋がらないいわば”もったいない”状態です。

 

議員としての生活はたったの9カ月。

日本中で職務を全うされている議員の方々からすると、「少しかじったくらいで何を偉そうにDASH!」と憤慨されそうですが...滝汗

私自身は元々は、分からないことを分かるように伝えることを仕事にする教員です。

議員をやる教員なんて早々いませんし、議員自体がなり手不足と言われる昨今ですから。

『議員が抱えるリアルな困りごとに着目しながら説得力ある話し手に育成するサービス』を提供する人、いわば議員としてのトレーニングを伴走するトレーニングジムのトレーナー的存在は絶対必要な存在ではないかな、と思ったわけです。
 

 

ましてや、生成AIはごくごく最近登場したツールで、便利さを理解して生活に生かせている方はほんの一握りでしょう。

インターネットが日本に普及し始めて40年経ちましたが、いまだに活用されていない方々も少なからずいらっしゃいます。

本を読むのももちろん大切です。

しかし、私自身が生成AIを活用するようになって情報収集に大幅な時短ができ「これを使わない手はない!」と確信しました。

 

決して安い金額ではありませんので、納得してお買い求めいただきたく。

まずはfacebook・インスタでのメッセージをお待ちしております。

 

なお、私の一般質問はこんな感じです。

 

こちらは1時間22分経過した頃です。

 

 

こちらは30分経過した頃です。