2025.3.11回THE POSSIBLE 21DAYSPROGRAMまとめ②です。

文字起こしベースで、スピリチュアルに抵抗がある私が理解しやすい流れに編集しています。

 

私以上にスピリチュアルに抵抗がある方ダウン

こちらをまず先に読むことで地に足ついた感はあるかな、と。

 

 

こちらは2025.3.11回THE POSSIBLE 21DAYSPROGRAMまとめ①です。

 

 


それでも、抵抗がある方は読み飛ばすことをお勧めしますウインク

 

 

 

 

 

 

何かをする時に身体がふわーっと広がる感覚を思い出す。

温かい感覚。

ほどける感覚。

緩む感覚。

自然の中にいる時のような。

木々に囲まれている時のような。

 

その感覚を目を閉じて呼び覚ます。

 

 

その感覚、そのイメージ、その安堵感。

究極の安堵感を想像する。

 

 

 

 

 

その安堵感は、お母さんのお腹にいた時に感じていた感覚と同じ。

究極の安堵感。

 

 

羊水の海に漂っていた頃、知っていた感覚。

 

 

 

1つの種と1つの卵が交わって。

細胞がたくさんたくさん増えていって。

37,000,000,000,000個の細胞で形作られる、今、私たちのこの形になっている。

 

 

お腹の中にいた時。

私たちは栄養が補給されて、酸素が送り込まれて。

そして、その細胞がちゃんと今の私を形作るための仕組みを分かっていた。

過程を分かっていた。

私を形作る37,000,000,000,000個の1つ1つの細胞が。

この人生に必要な情報を知恵を、英知が保存されてきている。

 

その英知を保存された1つ1つの細胞の長、司令塔が私、でありあなた。

 

 

その司令塔が私であり、あなた。

 

 

 

この広がり続ける大きな宇宙の中にあるこの地球という星で。

私の中にある、小さな小さな細胞の1つ1つのすべてが。

 

どう成長していくのか。

どうやって育っていくのか。

 

生命のメカニズムを。

私たちの細胞は知っていた。

 

無条件に知っていた。

羊水の海に漂う私の中で。

私を形作る細胞たちは、無条件の愛で私を形作っていった。

 

私は無条件の愛で形作られている。

 

 

そして、この広がり続ける大きな宇宙の中には。

私の中にある、小さな小さな細胞の1つ1つと同じ欠片が点在する。

 

大自然に。

地球というこの星に。

この広がり続ける大きな宇宙に。

 

私と同じ破片がある。

私と同じ破片で形作られている。

 

全て繋がっている。

 

常に。

大自然、大宇宙、地球、母なる大地、全てなる世界と繋がっている。

 

 

羊水の海に漂っていた頃。

この大いなる生命の流れに何の疑いも持っていなかった。

ただただ全てを信頼し、安堵しきっていた細胞の状態。

 

数十年の時を経た今だって、本当は私の存在は何一つ変わっていない。

今も私は無条件の愛で形作られている。

 

 

母なる大地に、地球に抱かれ。

私たちはその大いなる生命の流れの中で生きている。

 

 

 

だから、取り付けるのではなく戻る作業。

必要な情報は何なのか。

自分は何に感動し、何に幸せを感じるのか。

 

私たちの細胞は全部、分かっている。

 

究極の安堵感の場所に戻ろう。

究極の安堵感へ戻ろう。

 

細胞の司令官である私が、37,000,000,000,000個の細胞に伝えていく。

聞かせていく。

 

母が生まれてくる赤子に向けて語りかけるように。

自分で細胞に話しかける。

聞かせる。

意識する。

指令を出し続ける。

 

 

 

37,000,000,000,000個の細胞の皆さん。

リラックスしてください。

 

 

今、目の前で起きている現実の体験と、私の細胞レベルでの内容は、切り離しが可能です。

 

 

 

究極の安堵感の場所に戻りましょう。

 

 

気づきを書き留めよ、とのことなので。

フェーズ2が始まる前日に今更ながら実践。

 

2025.3.11回THE POSSIBLE 21DAYSPROGRAMまとめです。

文字起こしベースで、スピリチュアルに抵抗がある私が理解しやすい流れに編集しています。

 

 

そもそもは、「小話じゃなくて、瞑想できるタイミングですっと入りたい!」と思って。

振り返るだけならば、瞑想中の小話や補足もできるだけ省きたい。

 

ただ、公言せずとも「瞑想に興味あるけれど、どやってやったらいいか分からんわぁ...」という方へのシェア。

プログラムに参加している方は、小話をスキップしてメッソドの振り返りと瞑想だけやりたい!という場合に。

 

追々、これを元にyoutubeで朗読瞑想できないかなー、と思案中で。

こちらは、そのシナリオ的なものです。

 

私以上にスピリチュアルに抵抗があるのなら。

 

 

 

 

 

こちらをまず先に読むことで地に足ついた感はあるかな、と。

 


それでも、抵抗がある方は読み飛ばすことをお勧めしますウインク

 

 

 

 

 

焦らない。

 

 

とにかく焦らずに。

理解ができないことが出て来たら置いておく。

 

 

分からない。

ついていけない。

 

そういうのはいらない。

 

 

必要ないことは。

その時にいらない、ということ。

 

 

大事なことは焦らないこと。

 

ペースを守る。

自分のペースを。

 

 

普通でいる。

 

すごい自分になろう。

特別な自分になろう。

すごい自分を見せなきゃいけない。

特別な自分でいなきゃいけない。

ちゃんとしたものを見せなきゃいけない。

完璧だねという声をもらいに行かなきゃいけない。

 

というのを目指すものでは全くなく。

逆。

 

 

普通で自然な、そのままの私でいる。

身体感覚でいる。

そこが一番、安心できる場所。

 

そのままでいる。

 

 

とにかく普通でいること。

とにかくそのままでいること。

 

自然体でいれば、それ以上脱ぐものはない。

行くところはない。

 

普通とは自然体ということ。

自然な自分でいること。

自然で普通な自分の身体感覚でいる、ということ。

 

 

 

止めたい、ということは自分ではない、ということ。

 

 

究極に幸せで究極に素晴らしいものを見ていたとしても。

過緊張の身体の感覚だったら、味わう余裕がない。

 

 

幸せが目の前に現れた時に、幸せを感じられる身体感覚を持っていないと何が来ても食べていないのと同じ。

味わうことができない。

 

 

味わうことができないから、満足できない。

 


 

 

引き続き雨。

 

今日は、何となく車で保育園へ行こうと思ったのだけれど。

珍しく「歩いていきたい」という長男。

 

 

途中にある藤棚が少しずつ色づいてきているなぁ、とは思っていた。

特段、話題にしたことはなかったのだけれど。

前を歩いていた長男が「これ、だんだんできてきたね。ぶどうみたくなるんでしょう?」って。

 

これはきっと毎日毎日歩いているから気づくこと。

歩く速度だから気づくことニコニコ

 

 

こういうことがあるから、面倒くさくってもやっぱり歩いて保育園に行くことを大事にしたいんだよねチョキ

いやはや。

反省。

 

 

夫の機嫌が良くても悪くても、日曜の夫は一人でそうっとしておく前提で動こう指差し

 

 

夫は子どもの悲鳴や嬌声にめっぽう弱い。

弱いというか、耐性がなくイライラに直結するタイプです。

 

雨だと室内にこもるので、声が反響してそりゃもう大変です。

外に出ればどこへ行っても「優しそう」「気が利く」などと、仏のような評価をいただく夫ですが。

 

キレ散らかします魂が抜ける

阿修羅のごとくとはよく言ったもんです真顔

 

 

夫が日本人ならばもっと言葉を重ねて説明したり、理解を得られるようにあれこれお話しするのですが。

我が家はそこんとこ諦めてます。

 

育ってきた環境が違うから好き嫌いは否めない指差し

 

 

と思ってたのに。

 

 

今日は油断しました。

夫の機嫌が良かったもんで、せっせと午後に入ってもしばらく家事に勤しんでいたら、、

 

 

急に阿修羅降臨!魂が抜ける

 

急遽お出かけ。


...ということで、ブログを更新する余裕はなく今に至ります真顔

 

 

 

こうやって夫のせいにしちゃうんだもん。(いや、間違いなく夫のせいなんだけど無気力

やっぱり私の意思で動くのが私の性質にも我が家の性質にも合致しているってことですね。

 

 

肝に銘じます悲しい

 

Facebookやインスタグラムをほとんどみなくなった代わりに、アメブロ散歩するようになったんだけど。



結構給料を公開されている方のタイトルがとっても多い。




なぜ...??



そんなに公開したがるの??




アクセス数が多くなるのを狙っているのかも??とは思うのだけれど...





人のことだから放っておけばいいのだけれど真顔