気づきを書き留めよ、とのことなので。

フェーズ2が始まる前日に今更ながら実践。

 

2025.3.11回THE POSSIBLE 21DAYSPROGRAMまとめです。

文字起こしベースで、スピリチュアルに抵抗がある私が理解しやすい流れに編集しています。

 

 

そもそもは、「小話じゃなくて、瞑想できるタイミングですっと入りたい!」と思って。

振り返るだけならば、瞑想中の小話や補足もできるだけ省きたい。

 

ただ、公言せずとも「瞑想に興味あるけれど、どやってやったらいいか分からんわぁ...」という方へのシェア。

プログラムに参加している方は、小話をスキップしてメッソドの振り返りと瞑想だけやりたい!という場合に。

 

追々、これを元にyoutubeで朗読瞑想できないかなー、と思案中で。

こちらは、そのシナリオ的なものです。

 

私以上にスピリチュアルに抵抗があるのなら。

 

 

 

 

 

こちらをまず先に読むことで地に足ついた感はあるかな、と。

 


それでも、抵抗がある方は読み飛ばすことをお勧めしますウインク

 

 

 

 

 

焦らない。

 

 

とにかく焦らずに。

理解ができないことが出て来たら置いておく。

 

 

分からない。

ついていけない。

 

そういうのはいらない。

 

 

必要ないことは。

その時にいらない、ということ。

 

 

大事なことは焦らないこと。

 

ペースを守る。

自分のペースを。

 

 

普通でいる。

 

すごい自分になろう。

特別な自分になろう。

すごい自分を見せなきゃいけない。

特別な自分でいなきゃいけない。

ちゃんとしたものを見せなきゃいけない。

完璧だねという声をもらいに行かなきゃいけない。

 

というのを目指すものでは全くなく。

逆。

 

 

普通で自然な、そのままの私でいる。

身体感覚でいる。

そこが一番、安心できる場所。

 

そのままでいる。

 

 

とにかく普通でいること。

とにかくそのままでいること。

 

自然体でいれば、それ以上脱ぐものはない。

行くところはない。

 

普通とは自然体ということ。

自然な自分でいること。

自然で普通な自分の身体感覚でいる、ということ。

 

 

 

止めたい、ということは自分ではない、ということ。

 

 

究極に幸せで究極に素晴らしいものを見ていたとしても。

過緊張の身体の感覚だったら、味わう余裕がない。

 

 

幸せが目の前に現れた時に、幸せを感じられる身体感覚を持っていないと何が来ても食べていないのと同じ。

味わうことができない。

 

 

味わうことができないから、満足できない。