こんばんは!





先日「霊言」という記事を書きました。
生きているうちに言えば遺言
亡くなって言うことは霊の言葉ー霊言
なのではないかと私は思います。
そういう言葉が一般的に使われているのか
どうかは知りませんがそう思うのです。





思えば
キョンのお母さんの「帯」
お得意さんの叔母さんの「スカーフ」
お兄さんの「お水」
自殺した旦那の「写真執着」
(m(_ _)m探せませんでした)
お客さんのお父さんの「お墓」
(m(_ _)m探せませんでした)
はじめさんの「お母さん」
(m(_ _)m探せませんでした)
なんかもっとあったような気がするけど
すいませんm(_ _)m思い出せないし
私の記事も500近くになりましたので
探す根性がありませんm(_ _)m。






それから今回の
トクちゃんの「郵便預金の名義」
となりますが
正直言わせていただければ
大したことはないことですよね。
死ぬってそういうことなのかぁと
しみじみ思っちゃいます。
生きていて明日がある時の大事なことと
死んで時が止まってしまった時の
大事なことが全然違いますね。






トクちゃんの場合などは
意識が遠退いてもしかしたら駄目かもと
思った瞬間に「郵便預金」のことを
考えたのでしょうね。
もし私と疎遠じゃない時期だったら
どうだったのかなと思う方もいるでしょう?
止めてましたよ。
もちろん。
当たり前じゃないですか!
占い師ですよ~。
トクちゃんは今でも生きてると思います。
ただ
それが良いことなのかはわかりません。





すいませんm(_ _)m
中途半端もいいとこなんですが
時間がきてしまいました。
続きは明日書きます。






「千祓の祈願 三百六十三回」

とほかみ えみため
はらいたまえ きよめたまえ

最近夜の公園散歩(歩行訓練)の際に
人気(ひと気)がない時に
祓祝詞を唱えさせていただいています。
低いけど山の上で「気」も澄んでいるし
大きい木に囲まれて思いきり声も出せるし
あなたが見る空とこの空は繋がっているのです。
病院のあなたにも再発に怯えるあなたにも
風に乗って祝詞が飛んでいくでしょう。
あなたに届いた祝詞は悪いモノを祓って
あなたの願いを叶えてくださるでしょう!
そう信じられるのです!
じゃ行って来ます( ̄ー ̄ゞ-☆