またまた子どもの頃にテレビで見た映画の話です。
今回の映画もタイトルは勿論、主人公の名前も国も町の名前も何にも解らないんですが、覚えてるシーンと登場人物は、
登場人物達は10代の若者、ティーンエイジャーというのでしょうか?
主人公(多分)は腕力は無い男の子、
他には一匹狼的な強い男の子が居て、
他には不良グループみたいなのが居ました。
主人公と一匹狼的な男の子が仲良くなっていって、
一匹狼君が「部品を集めてバイクを作ってる」と言ってて、見せてもらい、一緒に解体屋巡りをして足りない分品を探して回るシーンがありました。
子どもの頃に観てるからうろ憶えもいいとこですが、エンジンのシリンダーかシリンダーヘッドを探してたと思います。
主人公が「これかな?」と言って見せたシリンダーを見て一匹狼君が「排気量は合ってるけどシングルじゃないんだ、ツインなんだよ」と言ってたように思います。
そして遂に見つけて大声をあげて喜び、次のシーンでは2人でバイクで走ってるシーンでした。
その後、不良グループにバイクを池に沈められたりしてました。
一匹狼君が主人公に「引き上げてくる」と言い、続けて「少し金持ってないか?」と言い、主人公「これだけある」と言って渡してたと思います。
覚えてるのはこれだけ(^◇^;)
映画の中の大きなあらすじも目的もテーマも何にも覚えてなくて、
ちょっとのシーンだけ印象に残ってます(^◇^;)
探しようがないんですよね(^◇^;)
小学生の頃に観てるから多分80年代初期か70年代の映画だと思います。
そもそも映画なのかドラマなのかみ解らないですが(^◇^;)
誰か解ったら教えてくださいm(_ _)m
お願いします(^O^)