マツダ CX-8 Proactive と一緒に★ -63ページ目

マツダ CX-8 Proactive と一緒に★

マツダの7人乗りSUV、CX-8 Proactive 2WDと一緒に過ごす日々をお伝えします。
基本的に車はほとんどいじったりしませんが、少しづつ内装などの装備品を追加していくので
その過程やドライブ記録などを公開していきます。

 

 

準備

・ スーパークリークは★x3

・ 覚醒レベルは4

・ サポートカード

スピード 3枚

たづな 1枚

賢さ 2枚

全てSSRで、Lvは30

・ 継承ウマ娘

スピード +65

スピード +45

スピード優先。他は無視。

 

1年目

序盤で絶好調に上げる。

「!」優先で選択。

「!」が無い時は、サポート2人以上を選択。

出来るだけスタミナ優先。

デビュー戦を勝ったら、次はホープフルステークス。

 

2年目

スタミナを優先、Cまで上げる。

Cまで上がれば、あとはスピードと賢さを選択。

レースは

皐月賞 → ダービーかオークス → 菊花賞 → 有馬記念

 

3年目

スタミナが天皇賞春までにCにしておきたい。

D+だと3着か2着になる可能性がある。Dだと詰む場合がある。

レースは

大阪杯 → 天皇賞春 → 宝塚記念 → 天皇賞秋 → JC → 有馬記念

 

集中力、コンセントレーションは取らなくても全クリア出来る。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

東京側から登って来ました。
道幅はとにかく狭く、すれ違い困難箇所多数。
用が無ければわざわざ通らない方が良いです。
コレ割とマジで。
いろは坂よりもキツイヘアピンが結構あります。
 
日曜休日の9時から11時は通行禁止。
登山者が多いからかな?
この日は日曜の朝5時なので関係無し。
 
ただ、真っ暗です。
この峠道には照明がほとんどありません。
峠の茶屋に着いた時は、もう明るくなってました。
この日の日の出は確か5時10分頃。
 

 
駐車場が有料。
でもこの時間は峠の茶屋が閉まっているので、払うところがありません。
ポストも置いてない。( どこか他の場所に置いてあるのかも知れないが、見渡す限りでは無い )
まあ、そりゃそうですね
こんなところにお金入ってるポストを一晩置いといたら危険ですね。。。。
しかし、マイクロバス1500円
と書いてあるけれど、マイクロバスはここまで登ってこれるのか???
まあ、道幅はギリギリ大丈夫だけれど、すれ違いはほぼ不可能でキツそう。
 
 
この綺麗な階段は、登山道。
山頂まで700mと書いてありました。
早く下山したいので登りませんでしたよ!!
( すれ違いしたくない )
 
 
 
 
ちょうど日の出の時間です。
 
 
しかし、ここが東京都とはねぇ・・・・・
 



今日食べてきた。
値段は安い。
約五百円。
替え玉も百円。

でも、美味しくない。
致命的なのは麺で、スーパーで売ってる生麺そのまんまな感じ。
しかもちゃんとほぐしてないから麺が固まっている部分もある。
替え玉も同じだったので、恐らく作り方マニュアルに不備でもあるのかも。

無料でネギ3倍にしたのだが、それで写真の量。
じゃあ通常は??

これは
もう
注文しないかな。

鉄鍋にこだわり過ぎて、味が。。。

食べる方からすると、鉄鍋なんかどーでも良い。
むしろ、食べづらい。