
後部座席のドアを開けると、ギィーと変な音がする。
片側だけ。
まだ五年しか経過してないのに。
マツダの車は見た目だけだな
と感じるのはこういう時ですね。
トヨタ車はこんなことはない。
まあギィーと鳴るだけなので、油でも挿せば治るのかな?

1周は約3.3キロ
だけど、途中一般道に出たりするので、それを含めると3.6キロ弱くらい。
休暇村近辺、テントサイト内と、テントサイトの向かい側は快適に走れます。
地図で言うと、写真の右下部分あたりは整備されてはいるものの、遊歩道のタイルとタイルの隙間が大きく開いていて
自転車で通過する度に、その段差(隙間)にタイヤがハマってガツンガツンと揺れます。
レンタル自転車だから良いですけど、これ自分の自転車なら絶対に乗りたくない道です。
下手すればタイヤパンクします。
自転車は一方通行の決まりがあり、右回りをしなければなりません。
まあ、別に誰かが監視しているわけでもないので、ローカルルールです。
けどみんな守ってましたね。
サイクリングしてる人は数名しかいなかったですけどね・・・・・
1周は約15分
休暇村近辺は木道が整備されていて、そこは自転車は降りて押して歩くというローカルルールがあります。
なので、サイクリングで周回しようとすると、毎回木道部分で降りなければならないので面倒です。
迂回する一般道もない(一般道は田貫湖を1周してない)ので、1周するにはどうしても木道を通る必要があります。
田貫湖のHPには、サイクリングを推奨する画像などがたくさんあって、
休暇村やキャンプ場でも自転車の貸出をしてるのですが、その割にはこの面倒な「自転車走行禁止ゾーン」設定。
こんなのがあるなら、わたしも次来たとしても自転車は借りないですね。
13分毎に自転車降りて3分くらい押して歩かないといけないので、超面倒です。
それならウォーキングしたほうがマシです。
昔は田貫湖のキャンプ場の反対側にも大きな売店とキャンプ場受付があったみたいですが、今は無く、公園になっています。
自販機なども無いので、飲み物などは休暇村近辺かキャンプサイト内で買う必要があります。
反対側には何も無いです。
まあ、とは言っても1周歩いても40分程度ですから、反対側にいても15分も歩けばキャンプ場か休暇村に着くので
何も持たずに歩いても問題は無いでしょう。
晴れてれば逆さ富士が見えるそうです。
駐車場の枠の間隔が凄く狭い。
隣にSUVやミニバンが来ると、ドア開けるのが困難になるレベル。
これだけでもう再訪したくない。
まあそれは良いとして、スバルランド。
かなり寂れてる。
色々工夫はしているんだろうけど、子どもたちもそこまで楽しくなかったみたい。
ぐるりの森
というアトラクションが1番人気と思われる。
これは全国各地にあって、むさしの村にもある。
むさしの村は付き添いは無料で入れるのだけど、ココは付き添いも有料。
全国共通にしてくれ
この森は迷路xカードゲームです。
他にはアスレチック、犬の散歩、でかい滑り台、巨大立体迷路、ゴーカート、汽車、トランポリンetc
値段(フリーパス)の割に遊べるアトラクションが少なくて、正直ちょっとお金が勿体ない。
これなら断然まかいの牧場のほうが子供は喜ぶ。
しかもまかいの牧場のほうが断然費用が安いのだ。
レストランもカレーは美味しいけど、それ以外はイマイチだし
(遊園地のレストランに味を求めるな!って話だけど)
ちょっとねぇ・・・・・。
左右路肩に停まってるのは、登山者の車です。
登山者は五合目の駐車場には停めれません。
うちは観光なので、ガードマンに観光だ!と伝えて、そのまま五合目まで進みます。
登山者用駐車場は満車に近い状態ですが、観光用はガラガラです。
(登山者は路肩に停めたら、五合目まで徒歩かバスで移動してきます)
↓ 積んでたカロリーメイトが爆発しそう↓
土曜日の早朝です。
マイカー規制は7月の2週目からで、うちのCX-8はディーゼルなのでNG。
ギリギリこの日は走行OKです。
時間は朝6時過ぎ、ガラガラ
というか
前に走行している車はゼロでした。
なので、50キロの法定速度でずっとゆっくり走れました。
たまーに前から下山してくる車が来る程度で、快適な約30分でした。















