CX-8 ドライブレコーダー(後ろ)を付けた① | マツダ CX-8 Proactive と一緒に★

マツダ CX-8 Proactive と一緒に★

マツダの7人乗りSUV、CX-8 Proactive 2WDと一緒に過ごす日々をお伝えします。
基本的に車はほとんどいじったりしませんが、少しづつ内装などの装備品を追加していくので
その過程やドライブ記録などを公開していきます。

仕事柄、深夜に車を乗ることが多くあります。

深夜に田舎の1本道を走っていると、トラックに煽られることがよくあります。

その田舎道は、高速道路を使わずにショートカット出来るのでトラックが深夜はよく通ります。

しかし1本道で信号が3,4キロ近くない直線道路のため、みんな飛ばします。

でもその直線道路の制限速度は40キロです。

以前、日曜日の昼間に55キロでその道を走っていたら、隠れていた警察に速度測定をされ

15キロオーバーで違反になったことがあります。

それ以降、その道を通過するときは昼夜問わず、制限速度(特に捕まったところ)を守って走ります。

何度か隠れている警官とパトカーがいたので、スピード違反取り締まりをする場所なのかも。

 

その道でトラックに煽られるんです。

煽り方が物凄くて、もうぎりぎりまで寄せてきて、反対車線がいないことをいいことに?

左右にトラックを揺らしながら煽ってきます。

赤いトラックです。

 

何度か遭遇するので、この赤いトラックはこの田舎道をショートカットして、中央道の料金を浮かせているのだと思います。

自分だけ煽られているなら、自分の運転に問題があるのでしょうけど

あまりにウザいので、先に行かせたら今度はうちの車の前にいた車を煽っていたので

あれはもう「病気」です。

 

そんなこともあり、ドライブレコーダーを後ろにもつけることにしました。

(既に前には付いています)

でも後方ドラレコにあまりお金をかけたくないので、自分でつけることにしました。

幸いにもCX-8は3列目の後ろの荷物置きスペースにシガーソケットが1つあります。

そこから電源を取ることにして、配線は隠さないでフックとかでうまく取り回せば、自分で付けれるだろう。と考えたわけです。